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お菓子が狐に食べられる話【ポキみや】
- えっ…!? -

ポッキーside☞
ちょっ、何ですかこれぇぇぇぇええええええ!!!!!

ポッキー「うえーっ!?」
みや「どったのよ、ポッキーちゃん」(ソファに座ってる)
ポッキー「どったのじゃないですよ!!!」(叫び)
みや「え~、可愛いじゃ~ん」(2828)
ポッキー「なんで僕が『女性の体に』なってるんですかぁぁぁあああああ!!!」
みや「知らなーい」(2828)
ポッキー「知らないって…僕は困ってるんですよ!」

それは、数時間前…

みやゆうさんが無事退院できたので、少し散歩することにした。

ポッキー「ほんとよかったです…ただの『風邪』で」
みや「へへっ」(笑)
ポッキー「風邪で倒れるとか、初めてなんですけど…」
みや「俺もだよ~」(笑)
ポッキー「もぉ~…」

…それより、アブさん大丈夫かな…
傷つけてしまった気がする…
誤りたいけど誤るには、時がた過ぎてしまった…
それに、住所もわからないしLINEにも入ってないし…

どうしよ…

みや「ポッキーちゃん?どった?」
ポッキー「あ、いや!なんでもないです!」
みや「そか?…あ!なんか意味深な自販機発見~♪」
ポッキー「えっ」
みや「なにこれ~…んと~?『これさえあればあの人と●●●ができちゃうカモ♪』…だって~❣いいね!買っちゃおっ♪」
ポッキー「もう少し考えて買いま」

ガタン

ポッキー「しょう…よ、って人の話最後まできてください」
みや「あ~ごめんごめん」(笑)
ポッキー「もー…」
みや「ささっ!家に帰ろっか♪この中身気になるしっ♪」(ポッキーさんの手を握る)

in みやゆうさん宅

みや「はいっ❣これ、飲んでよっ♪」
ポッキー「うぇえ…!?」
みや「ほら~!」(飲ませる)
ポッキー「えぇっ!?嫌ですよ!」(みやゆうさんの手首を掴む)
みや「んも~、しょうがないなあ…俺が飲むよ~」(口に運ぶ)
ポッキー「ぜひ、そうしてくだ」

chu…♪

ポッキー「ん~!!///」
みや「…ほら、飲んで!」
ポッキー「んむっ…///」
みや「どう?♪」
ポッキー「」(放心状態)
みや「え、えと…ポッキーちゃん?」
ポッキー「口移しって…聞いてないですよ!///」
みや「だって、言ってないもん」(サラッ)
ポッキー「うぅ…///」

…と、いう出来事があった。
そして今。

ポッキー「うううあああああ…」
みや「可愛い~♪」(2828)
ポッキー「早く本来の姿に戻りたい~‼」
みや「戻れるといいねっ♪」

…ほんと、ずるいよ///














バカッ///






でも、そういうところ嫌いじゃないよ///

ども、夢猫。です!
今回はポキさん女体化です!!

ああ、前回というかずっと誤字ありますね…。
あったとしても、温かい目で見守ってくださ(
<2016/12/30 00:06 Pocky/sweets@LOVE>消しゴム
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