『市ノ瀬とわっ!はい!
魔法少女になる事を誓ったぱんっ!』
棚からハンコをとりだして、…いや明確に言うとハンコが飛んできて…。
空中に出された紙にハンコを押した。
またもや無理矢理な…、もう訳わかんない。
『無理矢理も何も、とわの心が成りたいって言ってるから
こうやって導いてやってるんだぱん。』
…そう言えば、心で思ってる事が解っちゃうんだっけ!?
あー、黒歴史晒されちゃった…
『その通りだぱん!』
「はー…ま、許す…。」
『お?ツンデレぱんか?初めて心開いてくれたぱん?』
…。
なんか…のせられてる…?
『とわちゃんはそれでいいんだぱんっ。
ぱんだがリードしてあげてるんだからぱん。』
「リード?いや、もう…もういい。」
私は強く言い放った。
もう…こんな幻想見てる場合だったら寝て明日から出直そうって。
ベッドにもぐった。これで全部が元取り。
私は静かに眠りについた。
魔法少女になる事を誓ったぱんっ!』
棚からハンコをとりだして、…いや明確に言うとハンコが飛んできて…。
空中に出された紙にハンコを押した。
またもや無理矢理な…、もう訳わかんない。
『無理矢理も何も、とわの心が成りたいって言ってるから
こうやって導いてやってるんだぱん。』
…そう言えば、心で思ってる事が解っちゃうんだっけ!?
あー、黒歴史晒されちゃった…
『その通りだぱん!』
「はー…ま、許す…。」
『お?ツンデレぱんか?初めて心開いてくれたぱん?』
…。
なんか…のせられてる…?
『とわちゃんはそれでいいんだぱんっ。
ぱんだがリードしてあげてるんだからぱん。』
「リード?いや、もう…もういい。」
私は強く言い放った。
もう…こんな幻想見てる場合だったら寝て明日から出直そうって。
ベッドにもぐった。これで全部が元取り。
私は静かに眠りについた。
