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東方劇場【博麗の者とその秘密】
- 第3話【好きになった巫女】 -

妹紅「にしても、こんな時間に何か用か?」

霊夢「いえ、少し道を間違えただけよ。」



霊夢は後ろをふりかえり、言った。



霊夢「じゃあね。」



霊夢はそのまま行った。



霊夢(おかしいわよね、私。
   あの妹紅さんをみてから心が苦しい。
   もしかしたら何かの病気かしらね?)



霊夢は考えながら歩いていた。
そんなとき、霊夢は何者かに襲われ倒れた。

3話、終わったよ!
さて、次回予告じゃ!

霊夢「ハイハイ。次回は多分、私が闇おちをするわ。」

じゃあね!
<2016/10/27 19:55 ヒトミ>消しゴム
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