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君と一緒。ずっと一緒。


月曜日の放課後。

風間さんの家は、少し遠いところにあるので、学校まで迎えに来てもらうことになっている。

今は、風間さんを待っているのだ。

瀬里奈と優也に今までのことを話すと、とても驚かれた。

瀬里奈「はぁっ!?同棲することになった!?」

玲奈「うん……。」

瀬里奈「大変なことになったね……。」

そう言った話をしていると、風間さんがきた。

玲奈「あ、風間さんきた!バイバイ。また明日!」

瀬里奈「うん!バイバイ!」

風間「帰るぞ。」

風間さんは、そう言った。

風間さんは、私を家に送った後、また仕事に戻ることになっている。

家に着くと、風間さんはすぐに仕事に行ってしまった。

風間さんが仕事に行ってから、20分くらいした後、ピンポーンと音がなった。

(誰だろう…。)

外に出た瞬間パン!という音がしたと同時に頬に痛みが走った。

外には、女の人が立っていた。

見てくれてありがとうございました。
<2016/12/09 11:32 サラン>消しゴム
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