瀬里奈「って………。もう、こんな時間。あんたがきたせいで、買い物行けなくなったじゃない」
優也「それ、俺のせい?てか、買い物行く予定だったのか?」
玲奈「うん。瀬里奈、また今度行けばいいじゃん!」
瀬里奈「まあ…そうだけど…。」
突然、病室のドアが、ガラッと開いた。
風間「調子はどうですか?玲奈さん。」
優也「って、兄ちゃん!?」
玲奈「え!?風間さんと、優也って……」
風間「あ、優也と僕は兄弟ですよ。」
風間さんはにっこりと笑った。
玲奈「えええええ!!!」
瀬里奈「えっと…。誰?優也のお兄さんってのは、分かったけど……」
風間「初めまして。風間です。あなたは…?」
瀬里奈「わ、私は、玲奈の友達の瀬里奈です。」
風間「そうでしたか。玲奈さん、調子はどうですか?」
玲奈「あ、普通に、動けるので、多分大丈夫だと思います!」
風間「それは良かったです。明日、検査があるので、10時ごろ、一階に来てください。」
そう言って、風間さんは病室から、出て行った。
優也「それ、俺のせい?てか、買い物行く予定だったのか?」
玲奈「うん。瀬里奈、また今度行けばいいじゃん!」
瀬里奈「まあ…そうだけど…。」
突然、病室のドアが、ガラッと開いた。
風間「調子はどうですか?玲奈さん。」
優也「って、兄ちゃん!?」
玲奈「え!?風間さんと、優也って……」
風間「あ、優也と僕は兄弟ですよ。」
風間さんはにっこりと笑った。
玲奈「えええええ!!!」
瀬里奈「えっと…。誰?優也のお兄さんってのは、分かったけど……」
風間「初めまして。風間です。あなたは…?」
瀬里奈「わ、私は、玲奈の友達の瀬里奈です。」
風間「そうでしたか。玲奈さん、調子はどうですか?」
玲奈「あ、普通に、動けるので、多分大丈夫だと思います!」
風間「それは良かったです。明日、検査があるので、10時ごろ、一階に来てください。」
そう言って、風間さんは病室から、出て行った。
