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月と魔月の恋物語


ティア「ここに国王がいる。入るぞ。」

凛「うん。」

やっと、国王の部屋に着き、中に入るとそこには……

8人くらいの王子みたいな服を着ている人達がいた。

そして、真ん中の方には、国王みたいな人がいた。

国王みたいな人「初めまして。凛さん。私が国王です。」

凛「は、初めまして。」

国王「今日は、今、ここで起こっていることを説明するために、来てもらった。
ティア、分かりやすいように説明してやれ。」

ティア「了解。」

読んでくれてありがとうございました。次回は、ティアの説明だけになると思います。
<2016/11/03 11:37 サラン>消しゴム
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