(はぁ……。なんで、こうなるの……。国王ってあんな人だったんだ…。最後絶対楽しんでたし)
ティア「おい…。お前はベッドで寝ろ。」
凛「え!?それは、無理!部屋を貸してもらってる側なのに…」
ティア「俺は、地球に行っていた間の書類仕事が溜まっているからな。
今日は寝れんだろう。」
凛「そっか…。大変なんだね。」
ティア「わかったら、さっさと風呂に入って寝ろ。」
凛「はいはい」
部屋に着くと、早速、ティアは書類仕事を始めた。
(はあ…。じゃあ、お風呂入るかなぁ。)
お風呂から上がると、まだ8時30分くらいだった。
(でも…。ティアの邪魔にならないようにするには、寝るしかないよね…)
ベッドに行っても、なかなか眠れなかった。
(こんな時に、スマホがあればなぁ……。…スマホ…。えっ!?私のスマホどこ!?)
凛「ティア!私のスマ…じゃなかった…。手荷物どこ!?」
ティア「それなら、国王が、魔月が消えるまで、凛さんは、ここにいなくてはならない。
だから、手荷物を帰る時まで、隠しておけ。と言っていたぞ。」
凛「そんなぁ…。」
ティア「それより…仕事の邪魔だ。さっさと寝ろ」
凛「………はーい。」
(いつか、絶対に返してもらうんだから…!)
そう思っていると、いつの間にか、寝てしまっていた。
ティア「おい…。お前はベッドで寝ろ。」
凛「え!?それは、無理!部屋を貸してもらってる側なのに…」
ティア「俺は、地球に行っていた間の書類仕事が溜まっているからな。
今日は寝れんだろう。」
凛「そっか…。大変なんだね。」
ティア「わかったら、さっさと風呂に入って寝ろ。」
凛「はいはい」
部屋に着くと、早速、ティアは書類仕事を始めた。
(はあ…。じゃあ、お風呂入るかなぁ。)
お風呂から上がると、まだ8時30分くらいだった。
(でも…。ティアの邪魔にならないようにするには、寝るしかないよね…)
ベッドに行っても、なかなか眠れなかった。
(こんな時に、スマホがあればなぁ……。…スマホ…。えっ!?私のスマホどこ!?)
凛「ティア!私のスマ…じゃなかった…。手荷物どこ!?」
ティア「それなら、国王が、魔月が消えるまで、凛さんは、ここにいなくてはならない。
だから、手荷物を帰る時まで、隠しておけ。と言っていたぞ。」
凛「そんなぁ…。」
ティア「それより…仕事の邪魔だ。さっさと寝ろ」
凛「………はーい。」
(いつか、絶対に返してもらうんだから…!)
そう思っていると、いつの間にか、寝てしまっていた。
