安元sid
『ほら、そのまま、あがっていいから』
『お邪魔しまーす』
結局この酔っ払いを一人に出来ないため持ち帰った、
『ほら、そこ使っていいから』
『…やだ』
『え?』
『一人に、しないで、下さい…』
『!!』
うわー凄まじい破壊力
『わがままだって、わかってます、けど、今、一人になりたくないんです』
『…』
あーどうしよう、何この可愛い生き物
俺を殺す気か!
『あ、すみません、迷惑掛けちゃって、俺、帰ります、ごめんなさい』
『あ、ちょっとまて杉田!違うから、迷惑じゃねぇから、だだちょっとびっくりしただけだから』
『気持ち、悪くないんですか?』
『気持ち悪くねぇよ、普段からお前周りに全然頼らないからさ、寧ろ嬉しい』
『そうですか、よかった…』
もうヤバイ、可愛い、何その安心した顔
安心しないで、警戒して、俺お前をさっきまで抱こうとした人間だぞ?
しかも止められた場所がベッド…
あー、ヤバイ、襲ってしまいたい
俺だって健全な男ですからね、好きな人見たら抱きたくなるでしょ?
『ほら、そのまま、あがっていいから』
『お邪魔しまーす』
結局この酔っ払いを一人に出来ないため持ち帰った、
『ほら、そこ使っていいから』
『…やだ』
『え?』
『一人に、しないで、下さい…』
『!!』
うわー凄まじい破壊力
『わがままだって、わかってます、けど、今、一人になりたくないんです』
『…』
あーどうしよう、何この可愛い生き物
俺を殺す気か!
『あ、すみません、迷惑掛けちゃって、俺、帰ります、ごめんなさい』
『あ、ちょっとまて杉田!違うから、迷惑じゃねぇから、だだちょっとびっくりしただけだから』
『気持ち、悪くないんですか?』
『気持ち悪くねぇよ、普段からお前周りに全然頼らないからさ、寧ろ嬉しい』
『そうですか、よかった…』
もうヤバイ、可愛い、何その安心した顔
安心しないで、警戒して、俺お前をさっきまで抱こうとした人間だぞ?
しかも止められた場所がベッド…
あー、ヤバイ、襲ってしまいたい
俺だって健全な男ですからね、好きな人見たら抱きたくなるでしょ?
