福山sid
どうもみなさん、突然の福山です(笑)
今は僕は可愛い後輩の杉田の頭を撫で回してます
そんな俺に無抵抗だけど少し恥ずかしがっている杉田
普段は下ネタばっかり言うけど、純粋なところがあって、真面目なところもあって後輩から先輩にまで幅広く愛される杉田
1番好きなのは無邪気な笑顔
結構レアなんだぜ?俺写真もってるし
『杉田〜暇ー』
撫で回しながら杉田に絡む
『暇って…仕事中ですよ〜』
そうだ、確かに今は仕事中だ…だが、
『そうじゃなくて〜』
俺は杉田に顔を近づけて耳元で言った
『杉田が中村ばっか見てるからつまんない』
言ったぞ、俺はとうとう言ったぞ
下手したら業界一相手の好意にめっちゃ鈍い杉田にとうとう言った
これでも気づかなかったら辛くて死ぬ
『え!?見てませんよ?台本見てたし』
ごめん杉田、そうじゃない、俺が言いたいのはそっちの見るじゃなくてこっちの見るで、
あれ?あっちってどっちだ?こっちの見るってなんだ?見るのはあれ?だめだ、なんからわからなくなってきた
『そっか、ごめん俺の勘違いだ』
神様、どうして杉田はここまで鈍いんですか?人への気配りとか空気とかめっちゃ敏感で察して行動してるのに…何故?
『いえ大丈夫です、でも耳元でそんな事言うからびっくりしちゃいましたよ』
『ごめん、嫌だったよな?』
『いえ、全然違います!』
首を横にする杉田
そんな必死になって気ぃ使わなくていいのに
『あの、福山さんは地声でもいい声だし、それをまた上回る声囁かれたからびっくりしちゃって…なんか幸せというか、なんというか、その…』
あー神様、こんな可愛い子を僕に合わせてくれてありがとうございます
『そっか、ありがとな杉田』
『いえ、そんな、こちらこそご馳走様でした』
ニコニコ笑う杉田
これが俺の可愛い後輩です
どうもみなさん、突然の福山です(笑)
今は僕は可愛い後輩の杉田の頭を撫で回してます
そんな俺に無抵抗だけど少し恥ずかしがっている杉田
普段は下ネタばっかり言うけど、純粋なところがあって、真面目なところもあって後輩から先輩にまで幅広く愛される杉田
1番好きなのは無邪気な笑顔
結構レアなんだぜ?俺写真もってるし
『杉田〜暇ー』
撫で回しながら杉田に絡む
『暇って…仕事中ですよ〜』
そうだ、確かに今は仕事中だ…だが、
『そうじゃなくて〜』
俺は杉田に顔を近づけて耳元で言った
『杉田が中村ばっか見てるからつまんない』
言ったぞ、俺はとうとう言ったぞ
下手したら業界一相手の好意にめっちゃ鈍い杉田にとうとう言った
これでも気づかなかったら辛くて死ぬ
『え!?見てませんよ?台本見てたし』
ごめん杉田、そうじゃない、俺が言いたいのはそっちの見るじゃなくてこっちの見るで、
あれ?あっちってどっちだ?こっちの見るってなんだ?見るのはあれ?だめだ、なんからわからなくなってきた
『そっか、ごめん俺の勘違いだ』
神様、どうして杉田はここまで鈍いんですか?人への気配りとか空気とかめっちゃ敏感で察して行動してるのに…何故?
『いえ大丈夫です、でも耳元でそんな事言うからびっくりしちゃいましたよ』
『ごめん、嫌だったよな?』
『いえ、全然違います!』
首を横にする杉田
そんな必死になって気ぃ使わなくていいのに
『あの、福山さんは地声でもいい声だし、それをまた上回る声囁かれたからびっくりしちゃって…なんか幸せというか、なんというか、その…』
あー神様、こんな可愛い子を僕に合わせてくれてありがとうございます
『そっか、ありがとな杉田』
『いえ、そんな、こちらこそご馳走様でした』
ニコニコ笑う杉田
これが俺の可愛い後輩です
