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嵐松さん
- 幻の回、復活! -

『大変だよー!大変だ大変だ!潤!』
『うん?』
『翔!』
『あ?』
『雅紀!』
『え?』
『和也!』
『は?』
『『『『どうしたの?智兄さん』』』』
『大変なんだよ!俺達、あのおそ松さんのパロディをやることになったんだよ!』
『『『『えーーーー!?』』』』
潤『それ本当かよ智兄さん!?』
『本当だよ!だってこの小説、もう始まってるもん!見て!』
『『『『『いやったーーー!』』』』』













翔『いや、本編と違ってカメラないから、見て言われてもどこをみるの?』
和也『つか、僕らにパロディなんて出来るの?』
智『なんだよお前らノリ悪りぃな』
潤『ふっ、心配ご無用だぜ、ブラ』翔『だまってろ眉松』…え?』
雅紀『セクロス!』
和也『雅紀兄さん、セクロス言ってればいいってわけじゃないからね?』
雅紀『○ッティー!』
和也『やめなさい!』
智『…お前勝手なことするんなよー、せっかく、幻の第一話を俺達でやろうとしたのに』
和也『いや、再放送されてないし、てか、DVDにすら収録されてないのに、だめでしょ』
翔『カッコいいキャラは昔散々やってきたからやんなくてよくない?アニメと違って俺らいい声じゃないし』
智『お前ら少しはまとまろうって気はないの?』

<2016/10/31 17:39 いちごくるみ>消しゴム
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