雅紀『はい!母さん』
雅紀『四男の松野雅紀さんねあなたのアピールポイントは?』
雅紀『僕、野球が得意なんだ、だから肩も出来てるからホームランも余裕だし、100mは行けるよ!』
松代『…調べますか』
雅紀『いっくよー!どぅえ!』
松代『…70m、まぁ、保留…いや、不合格ね』
雅紀『うわーん、くそー』
翔『全然出来てねぇじゃん、惜しいところすら行ってないじゃん』
雅紀『行けると思っんだよ〜』
松代『さ、次はだれ?もうおしまい?』
翔『母さんドライだな!』
潤『母さん!俺も力はあるから困った時に…たすけられるZE』
松代『…』
潤『ふっ、母さん、養う息子に集中しすぎて、俺のアピールに気付いてないぜ』
雅紀『黙れクソ眉、スルーされてんのに気づけよ、本当クソだな』
潤『ハイ…』
雅紀『四男の松野雅紀さんねあなたのアピールポイントは?』
雅紀『僕、野球が得意なんだ、だから肩も出来てるからホームランも余裕だし、100mは行けるよ!』
松代『…調べますか』
雅紀『いっくよー!どぅえ!』
松代『…70m、まぁ、保留…いや、不合格ね』
雅紀『うわーん、くそー』
翔『全然出来てねぇじゃん、惜しいところすら行ってないじゃん』
雅紀『行けると思っんだよ〜』
松代『さ、次はだれ?もうおしまい?』
翔『母さんドライだな!』
潤『母さん!俺も力はあるから困った時に…たすけられるZE』
松代『…』
潤『ふっ、母さん、養う息子に集中しすぎて、俺のアピールに気付いてないぜ』
雅紀『黙れクソ眉、スルーされてんのに気づけよ、本当クソだな』
潤『ハイ…』
