雅紀『雅紀とー』
和也『和也のーデリバリーコント!』
雅紀『本当は怖いシンデレラ〜』
和也『あら、いけない!もう12時の鐘が!…ごめんなさい王子様、私、もういかないと!』
雅紀『お待ち下さい!姫!』
和也『ごめんなさい、私、貴方みたいなブサメンな王子とは結婚したくないんです!』
雅紀『ブサメン?私を褒めてくださって光栄です姫』
和也『どこをどーみて褒めてると感じるの?馬鹿なのかしら』
雅紀『是非、私の姫に!』
和也『わかりました、それでは、この』
ガンっ!
和也『階段にめり込んだ靴を抜けたら、私の所に来てください』
雅紀『姫ー!』
智潤『王子がブサメンとか怖い』
翔『え?そこ?つーか、どのへんが怖いの?』
和也『和也のーデリバリーコント!』
雅紀『本当は怖いシンデレラ〜』
和也『あら、いけない!もう12時の鐘が!…ごめんなさい王子様、私、もういかないと!』
雅紀『お待ち下さい!姫!』
和也『ごめんなさい、私、貴方みたいなブサメンな王子とは結婚したくないんです!』
雅紀『ブサメン?私を褒めてくださって光栄です姫』
和也『どこをどーみて褒めてると感じるの?馬鹿なのかしら』
雅紀『是非、私の姫に!』
和也『わかりました、それでは、この』
ガンっ!
和也『階段にめり込んだ靴を抜けたら、私の所に来てください』
雅紀『姫ー!』
智潤『王子がブサメンとか怖い』
翔『え?そこ?つーか、どのへんが怖いの?』
