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嵐松さん
- レンタル彼女 -

イヤミ『ふっふっふ、チビ太、レンタル彼女ってどう思うザンスか?』
チビ太『おいらんなもん興味ねぇよ、やりたか、一人でやれよバーロー』
イヤミ『女装してあの五つ子達から金をもぎ取るとはどうザンス?』
チビ太『五つ子?六つ子じゃなくて?』
イヤミ『実は今はあの某気象の名前の男性グループが今あの童貞集団のパロディをやってるザンスよ〜』
チビ太『てやんでい!つまり、あいつらより何倍も金持ってるってことか?!』
イヤミ『そう言うことザンス!』
チビ太『イヤミ、お前いいこと考えたな!驚きだぜバーロー!』
イヤミ『(ま、ただ単に出番が欲しいだけザンスけどね)』
チビ太『てやんでい!早速準備するぜ!』
イヤミ『うひょひょ!ミー達に金をつぎ込むあの五つ子達の顔がみたいザンス!』

<2016/11/08 13:05 いちごくるみ>消しゴム
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