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寒がりの、治療法。


優人サイド

 真樹「あのね…実h(亮「このバカ」 (`・ω・´;)」

 亮「ここで話すと女子共がうるせーだろ。」

 優人「それもそうか。」
 
 真樹「(`・ω・´;;;)」

 確かに女の子達には言わない方がいいかも。

 優人「じゃあ昼休みに話そう!」

 真樹「(´・ω・`)」

 ごめんね、真樹。

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昼休み(早いとか言わない)

 真樹「(*'‐'*)♪ゴソゴソ」

 真樹は昼休みになると超高速で屋上にあがり、
 昼飯を食べはじめる。

 真樹「(* ̄∇ ̄*)ウマー」

 この時[だけ]は真樹も天使に見えてくる。

 亮「で、久代が何?」
 
 真樹「…忘れてた…!」

 亮「アホだな。」

 今のは痛い。正直俺も忘れてたから痛いよ亮。

 真樹「あのモグ、やっぱモシャ、しゃべろムグ、思っ」

 亮「飲み込んで喋れこのボケナス!」

 真樹「(`・ω・´)モグモグ」

 …これだけでちょっとした漫才だよなあ。  

 真樹「ゲフ それでね!白ちゃんが、あの!まさかね!あたし以外でもうびっくりしちゃって」

 亮「…結論から言えやああ!!」

 あ、亮キレた。あー怖い怖い。

 真樹「あのね!白ちゃんね!本当に不良だったって!

 優人「…は?」

はい。えー… ほんっとーに!ごめんなさい!
テスト期間だったんです。ごめんなさい!
これからはまた投稿していきます…!
読んでくださってありがとうございましたー!
<2016/06/23 20:06 蜜柑>消しゴム
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