織田作視点
俺が、いつも通りに担当している咖哩屋に行った日の事だった...
織田「ふぅ、いつもありがとうな親爺今日も旨かった」
親爺「あぁ、いいってことよ!織田作ちゃんにはいつも世話になってるしな!」
咖哩を食べ終わり会計を済ませて外に出た時に俺の方に小さな少女が倒れてきた。
いきなりの事で驚いたがギリギリの所で受け止めることができた、その後、
親爺も店がある為俺が二階の子供たちの部屋の隣に寝かせることにした
織田「(⁉なぜ、ここまで痩せているんだ?ホームレス?いや...にしては着ているものが上等すぎるな...)」
少したってから部屋に入ると少女は起きていた...
音霧「ここ何処だ?」
織田「お、起きたか?君、咖哩屋の前で倒れたんだが...覚えているか?」
音霧「助けていただきありがとうございます。私は音霧御乃です」
...俺の、音霧への第一印象は『人形のような少女』という事だ、見た目のせいもあるかもしれないが、起きたら知らないところにいていきなり知らない奴に声を掛けられたら誰でも警戒するであろう、だが音霧は顔色変えずに名前まで言ってしまっている、不用心なのか、こうなる事を知って俺の方へと倒れて来たのか...
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
長文スミマセンデシタ.........そして、
すみません!ここまでしか出来てません!
次回続きから書きます
俺が、いつも通りに担当している咖哩屋に行った日の事だった...
織田「ふぅ、いつもありがとうな親爺今日も旨かった」
親爺「あぁ、いいってことよ!織田作ちゃんにはいつも世話になってるしな!」
咖哩を食べ終わり会計を済ませて外に出た時に俺の方に小さな少女が倒れてきた。
いきなりの事で驚いたがギリギリの所で受け止めることができた、その後、
親爺も店がある為俺が二階の子供たちの部屋の隣に寝かせることにした
織田「(⁉なぜ、ここまで痩せているんだ?ホームレス?いや...にしては着ているものが上等すぎるな...)」
少したってから部屋に入ると少女は起きていた...
音霧「ここ何処だ?」
織田「お、起きたか?君、咖哩屋の前で倒れたんだが...覚えているか?」
音霧「助けていただきありがとうございます。私は音霧御乃です」
...俺の、音霧への第一印象は『人形のような少女』という事だ、見た目のせいもあるかもしれないが、起きたら知らないところにいていきなり知らない奴に声を掛けられたら誰でも警戒するであろう、だが音霧は顔色変えずに名前まで言ってしまっている、不用心なのか、こうなる事を知って俺の方へと倒れて来たのか...
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長文スミマセンデシタ.........そして、
すみません!ここまでしか出来てません!
次回続きから書きます
