...皆さんこんにちは(?)音霧です、いま私は一寸ヤバい局面を迎えています。
太宰「ふぅ~ん...君が音霧ちゃん?織田作に未来の予言者が来た、と聞いて来てみたけど...」
我が愛しの太宰さんが目の前にいます。ヤバい、何がヤバいかって?取り敢えずヤバいんだよ←パニック状態
音霧「けど?何ですか」
太宰「随分と小さいね、本当に予言者なの?」
ですよね~~!こうなると思ってましたよ!この野郎!←←
織田「構成員の俺の事まで知っていたから本当だと思うぞ?」
太宰「だからって予言者とは限らないでしょ!本当に君って奴はだからいつも((太宰治、ポートマフィア幹部、」...っ!」
音霧「身長181㎝、体重67㎏、AB型、誕生日6月19日、好きな物自/殺、酒、蟹、味の素、嫌いな物犬、中原中也、18歳にしてポートマフィア最年少幹部になった異端児、ですよね?」
太宰「...異端児、ってゆうのは気になるけど当たってるよ、特に嫌いな物が、ね」
音霧「...そんなに中原中也が嫌いなんですか?」
太宰「うん、嫌い、大嫌いだよ、本当にあんな帽子置き場と仲良くなれる奴なんて逆に会ってみたい位だよ」
oh...散々な言われようだな中也
織田「...それでだが太宰」
織田作、切り替えはやっもっと天然なのかと思ってたわ
太宰「あぁ、この子の今後だっけ?良いんじゃないの?面白そうだし、森さんに聞いてみようじゃないか」
マジすか、アザーッス!←←
音霧「あ、取り引きOKの場合は私をポートマフィアに入れてくださいね、それと私、19歳で貴方より年上だからね。」
太宰「え、嘘年上だったの」
織田「じゃあ俺と同い年か、...呼び捨てで呼んでいいか?」
織田作からの呼び捨て⁉逆にこっちからお願いしたい位ですぅぅぅぅ!
音霧「えぇ、良いわよ私も呼び捨てでいいかしら?」
織田「ああ、」
太宰「えー、二人とも良いなぁ私も呼び捨てにしてくれたまえ」
音霧「わかったわ、じゃあ作之助、治...あ、治も呼び捨てで良いわよ?」
太宰「わかったよ、御乃」
織田「よろしくな、御乃」
音霧「いや、作之助、私入るって決まってない」
織田「そうだったか...?」
かくして、太宰に認められて(?)森鴎外に会うことになった音霧、彼女の運命や如何に......
太宰「ふぅ~ん...君が音霧ちゃん?織田作に未来の予言者が来た、と聞いて来てみたけど...」
我が愛しの太宰さんが目の前にいます。ヤバい、何がヤバいかって?取り敢えずヤバいんだよ←パニック状態
音霧「けど?何ですか」
太宰「随分と小さいね、本当に予言者なの?」
ですよね~~!こうなると思ってましたよ!この野郎!←←
織田「構成員の俺の事まで知っていたから本当だと思うぞ?」
太宰「だからって予言者とは限らないでしょ!本当に君って奴はだからいつも((太宰治、ポートマフィア幹部、」...っ!」
音霧「身長181㎝、体重67㎏、AB型、誕生日6月19日、好きな物自/殺、酒、蟹、味の素、嫌いな物犬、中原中也、18歳にしてポートマフィア最年少幹部になった異端児、ですよね?」
太宰「...異端児、ってゆうのは気になるけど当たってるよ、特に嫌いな物が、ね」
音霧「...そんなに中原中也が嫌いなんですか?」
太宰「うん、嫌い、大嫌いだよ、本当にあんな帽子置き場と仲良くなれる奴なんて逆に会ってみたい位だよ」
oh...散々な言われようだな中也
織田「...それでだが太宰」
織田作、切り替えはやっもっと天然なのかと思ってたわ
太宰「あぁ、この子の今後だっけ?良いんじゃないの?面白そうだし、森さんに聞いてみようじゃないか」
マジすか、アザーッス!←←
音霧「あ、取り引きOKの場合は私をポートマフィアに入れてくださいね、それと私、19歳で貴方より年上だからね。」
太宰「え、嘘年上だったの」
織田「じゃあ俺と同い年か、...呼び捨てで呼んでいいか?」
織田作からの呼び捨て⁉逆にこっちからお願いしたい位ですぅぅぅぅ!
音霧「えぇ、良いわよ私も呼び捨てでいいかしら?」
織田「ああ、」
太宰「えー、二人とも良いなぁ私も呼び捨てにしてくれたまえ」
音霧「わかったわ、じゃあ作之助、治...あ、治も呼び捨てで良いわよ?」
太宰「わかったよ、御乃」
織田「よろしくな、御乃」
音霧「いや、作之助、私入るって決まってない」
織田「そうだったか...?」
かくして、太宰に認められて(?)森鴎外に会うことになった音霧、彼女の運命や如何に......
