「えええぇぇぇぇぇぇぇ!?」
「たのむ、先輩を悪く思わないでくれ。」
いやいや、無理だろこれは。大体名前なんだよwwwペテルギウス・ロマネコンティってwww
「イヤッハァァァァwww、仕事たまっちゃっててさぁぁぁ!!手伝ってくんなぁぁぁい???」
「別にいいですが、亜罹亞先輩はいないんですか?あの人がいればすぐに終わりますし、今回の仕事は神代には・・・」
「居るっちゃ居るがなぁ・・・」
まってまってまって!!先輩黙ったぁ!!!!!!あの狂った先輩が黙ったぁぁぁぁぁ!!!!!なんだ、ヤバい仕事させるつもりなのか、なんなんだぁぁぁぁぁ!!!!!!
「まぁ、だいじょうぶっしょwwwww」
コトッ・・・ コトッ・・・
朝陽に紅く染まる廊下の低い天井に、上靴の濁った足音が響く。狂気に満ちた碧い瞳と正気に濡れた黒い瞳は、未知なる己を魔境へと導く。
ガラガラッ・・・
「ウエェェェェェェイ!!!!!!亜罹亞ぁぁぁぁぁ?!はっかどってるぅぅぅぅぅ?」
「ええ。あと5パネルで終わるわ。それより、新人さん連れてきたの?」
「もち!!!」
「あぁ、あなたが神代さんね?はじめまして。マグノリア学園副長の紅ノ亜罹亞です。」
「よっ、よろしくお願いしますっ」
ああぁぁぁ、よかった、まともだ。しつこくないし、狂ってないし、陰陽師でもない。至ってまともな副会長だよかった・・・。いやぁ、ちょっと待てよ?副会長って副長って略す?もしかして・・・
「ふふっ///副長・・・としちゃん・・・///」ブツブツ
ああああああぁぁぁっぁぁあ!!!!!こいつはオタクかぁぁぁぁぁ!!!!!!!
「たのむ、先輩を悪く思わないでくれ。」
いやいや、無理だろこれは。大体名前なんだよwwwペテルギウス・ロマネコンティってwww
「イヤッハァァァァwww、仕事たまっちゃっててさぁぁぁ!!手伝ってくんなぁぁぁい???」
「別にいいですが、亜罹亞先輩はいないんですか?あの人がいればすぐに終わりますし、今回の仕事は神代には・・・」
「居るっちゃ居るがなぁ・・・」
まってまってまって!!先輩黙ったぁ!!!!!!あの狂った先輩が黙ったぁぁぁぁぁ!!!!!なんだ、ヤバい仕事させるつもりなのか、なんなんだぁぁぁぁぁ!!!!!!
「まぁ、だいじょうぶっしょwwwww」
コトッ・・・ コトッ・・・
朝陽に紅く染まる廊下の低い天井に、上靴の濁った足音が響く。狂気に満ちた碧い瞳と正気に濡れた黒い瞳は、未知なる己を魔境へと導く。
ガラガラッ・・・
「ウエェェェェェェイ!!!!!!亜罹亞ぁぁぁぁぁ?!はっかどってるぅぅぅぅぅ?」
「ええ。あと5パネルで終わるわ。それより、新人さん連れてきたの?」
「もち!!!」
「あぁ、あなたが神代さんね?はじめまして。マグノリア学園副長の紅ノ亜罹亞です。」
「よっ、よろしくお願いしますっ」
ああぁぁぁ、よかった、まともだ。しつこくないし、狂ってないし、陰陽師でもない。至ってまともな副会長だよかった・・・。いやぁ、ちょっと待てよ?副会長って副長って略す?もしかして・・・
「ふふっ///副長・・・としちゃん・・・///」ブツブツ
ああああああぁぁぁっぁぁあ!!!!!こいつはオタクかぁぁぁぁぁ!!!!!!!
