(参加者)浦島坂田船、そらまふ、です。
皆バイという設定になってます。
〜うらたぬき〜
今日は皆プライベートで集まりゲームをしていた。
そのうち、センラがある提案をしてきた。
船「あの〜、そろそろゲーム飽きてきませんか?」
坂「んー、確かにずっとやってるのも飽きるよね。」
船「だろうと思いました。で、皆で王様ゲームやりませんか?」
王様ゲーム、か。
まぁ、暇だし楽しそうだな。
裏「良いんじゃない?やろうよ」
船「うらたんは賛成ですか、他の人はどうですか?」
坂「うらさんがやるなら僕もやる〜」
島「面白そうだし、ええんちゃう?」
空「うん、いいと思う。」
まふ「いいですね!やりたいです‼︎」
お、皆賛成だ。
船「良かった。じゃあみんなでやりましょう。準備はしてましたからすぐにできますよ」
センラは元からやる気だったみたいでもう準備万端だ。
船「じゃあ、割り箸取って下さい。先に赤い印がついてる人が王様ですよ。」
そう言われると皆直ぐに割り箸を取っていく。
島「じゃ、せーの」
皆「「「「「「王様だーれだ」」」」」」
俺のは………あぁ、2番か。
坂「あー!僕王様だ‼︎」
どうやら坂田が王様だったらしい。
空「じゃあ、命令をどうぞ王様。」
まふ「なんなりとお申し付けください!」
そらまふ意外とノリノリだww
坂「んじゃあ〜、1番と4番の人語尾ににゃんってつけて!」
俺はセーフか…、それより誰がつけるのか気になる。
裏「俺は2番だから違うよー」
島「えっと、俺も3番だから違うな」
まふ「僕は5番ですね。」
坂「と、いうことは〜?」
船「…………………4番です。」
空「嘘だろ………1番だ………」
あー、何か1番恥ずかしがりそうな人たちになったw
裏「じゃあ、センラとそらるんが語尾ににゃんだね」
島「ぶはっwwセンラくんとそらるんドンマイwwww」
坂「あ、次に王様になるまでずっと語尾つけててね。」
まふ「ドンマイですそらるさん、センラさん」
まふまふはそう言いつつ手にカメラをセットしている。
船「皆さん鬼ですか………」
空「同意だよセンラさん、俺たちがつけて何が変わるっていうんだ。」
坂「あー!語尾つけないとダメだよ!」
島「センラさんもまふくんも語尾つけないと」
さっきのまふまふの行動と同様に皆カメラを手に持つ。もちろん俺も。
船空「「…………………」」
裏「あ、黙るの無しだよ?そんなことしたら………ふふっ」
まふ「うらたさん、後ろに黒いオーラが見えますよ。」
船「わかりましたよ…、にゃん……///」
空「くそ、はやく王様になってやる…にゃん……///」
は?何だこの二人、照れてるのがクソ可愛い。
皆−船空「うん、良かったよ」
そう言いながら皆一斉に録画した映像を保存する。
船「な…⁉︎皆ずるい……にゃん、///」
空「お前らすぐに消せよ………にゃん///」
坂「ふふふふっ、次行こう!」
島「うん、次もっと過激なのも行こう」
裏「そうだな、もっと過激なのも行こう。」
まふ「可愛過ぎる!もっと過激なのやりましょう!(皆真顔で言わないでくださいよ、怖いですよ。」
まふまふ、心の声と言葉が逆←
裏「よし、次引いてー」
まふ「それじゃ行きますよー」
皆「王様だーれだ!」
お、俺王様か………
裏「ふふっ、皆の者俺が王だ!跪け!」
坂「えー!うらさんが王様ー?」
島「1番嫌な人に王様いったなw」
まふ「ははーっ」
まふまふが跪いてぺこぺこしている。
船空「…………………」
二人はなるべく話さないようにするらしい。
裏「ふふふ、3番と5番、1番と2番でディープキス!残った1人は俺とディープキスね💚」
坂「うらさん、うらさん!俺うらさんとキス!」
俺は坂田とか、他は?
島「あ、センラくん一緒にですね」
まーしぃがセンラのくじを覗き込みながら言う。
まふ「という事は、僕はそらるさんとですね!」
どうやら、俺と坂田、センラとまーしぃ、そらるんとまふまふ、となったらしい。
裏「んじゃ、坂田こっち向いて?」
坂「はーい、うらさん」
坂田がこっちを向いたのを確認するとキスをする。2,3秒ほど経ったら相手の口内に舌を滑り込ませて、口内を荒らす。
坂「ふっ……んんぅ、うらしゃ……、ん」
相手が苦しくならないうちに口を離す。
坂「はぁ、はぁ」
どうやら苦しかったらしい。すまん坂田w
周りを見るとそれぞれでキスをしている。
あ、意外だ。センラとそらるんが受け身w
一応撮影撮影っと♪
坂「うらさん鬼畜だね」
裏「ん?そんな事はないよ、俺は天使だから💚」
そんな感じで、その2組がかなり長いキスをして、息を切らした受け身の二人の事を考え少し休憩をすることにした。
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皆バイという設定になってます。
〜うらたぬき〜
今日は皆プライベートで集まりゲームをしていた。
そのうち、センラがある提案をしてきた。
船「あの〜、そろそろゲーム飽きてきませんか?」
坂「んー、確かにずっとやってるのも飽きるよね。」
船「だろうと思いました。で、皆で王様ゲームやりませんか?」
王様ゲーム、か。
まぁ、暇だし楽しそうだな。
裏「良いんじゃない?やろうよ」
船「うらたんは賛成ですか、他の人はどうですか?」
坂「うらさんがやるなら僕もやる〜」
島「面白そうだし、ええんちゃう?」
空「うん、いいと思う。」
まふ「いいですね!やりたいです‼︎」
お、皆賛成だ。
船「良かった。じゃあみんなでやりましょう。準備はしてましたからすぐにできますよ」
センラは元からやる気だったみたいでもう準備万端だ。
船「じゃあ、割り箸取って下さい。先に赤い印がついてる人が王様ですよ。」
そう言われると皆直ぐに割り箸を取っていく。
島「じゃ、せーの」
皆「「「「「「王様だーれだ」」」」」」
俺のは………あぁ、2番か。
坂「あー!僕王様だ‼︎」
どうやら坂田が王様だったらしい。
空「じゃあ、命令をどうぞ王様。」
まふ「なんなりとお申し付けください!」
そらまふ意外とノリノリだww
坂「んじゃあ〜、1番と4番の人語尾ににゃんってつけて!」
俺はセーフか…、それより誰がつけるのか気になる。
裏「俺は2番だから違うよー」
島「えっと、俺も3番だから違うな」
まふ「僕は5番ですね。」
坂「と、いうことは〜?」
船「…………………4番です。」
空「嘘だろ………1番だ………」
あー、何か1番恥ずかしがりそうな人たちになったw
裏「じゃあ、センラとそらるんが語尾ににゃんだね」
島「ぶはっwwセンラくんとそらるんドンマイwwww」
坂「あ、次に王様になるまでずっと語尾つけててね。」
まふ「ドンマイですそらるさん、センラさん」
まふまふはそう言いつつ手にカメラをセットしている。
船「皆さん鬼ですか………」
空「同意だよセンラさん、俺たちがつけて何が変わるっていうんだ。」
坂「あー!語尾つけないとダメだよ!」
島「センラさんもまふくんも語尾つけないと」
さっきのまふまふの行動と同様に皆カメラを手に持つ。もちろん俺も。
船空「「…………………」」
裏「あ、黙るの無しだよ?そんなことしたら………ふふっ」
まふ「うらたさん、後ろに黒いオーラが見えますよ。」
船「わかりましたよ…、にゃん……///」
空「くそ、はやく王様になってやる…にゃん……///」
は?何だこの二人、照れてるのがクソ可愛い。
皆−船空「うん、良かったよ」
そう言いながら皆一斉に録画した映像を保存する。
船「な…⁉︎皆ずるい……にゃん、///」
空「お前らすぐに消せよ………にゃん///」
坂「ふふふふっ、次行こう!」
島「うん、次もっと過激なのも行こう」
裏「そうだな、もっと過激なのも行こう。」
まふ「可愛過ぎる!もっと過激なのやりましょう!(皆真顔で言わないでくださいよ、怖いですよ。」
まふまふ、心の声と言葉が逆←
裏「よし、次引いてー」
まふ「それじゃ行きますよー」
皆「王様だーれだ!」
お、俺王様か………
裏「ふふっ、皆の者俺が王だ!跪け!」
坂「えー!うらさんが王様ー?」
島「1番嫌な人に王様いったなw」
まふ「ははーっ」
まふまふが跪いてぺこぺこしている。
船空「…………………」
二人はなるべく話さないようにするらしい。
裏「ふふふ、3番と5番、1番と2番でディープキス!残った1人は俺とディープキスね💚」
坂「うらさん、うらさん!俺うらさんとキス!」
俺は坂田とか、他は?
島「あ、センラくん一緒にですね」
まーしぃがセンラのくじを覗き込みながら言う。
まふ「という事は、僕はそらるさんとですね!」
どうやら、俺と坂田、センラとまーしぃ、そらるんとまふまふ、となったらしい。
裏「んじゃ、坂田こっち向いて?」
坂「はーい、うらさん」
坂田がこっちを向いたのを確認するとキスをする。2,3秒ほど経ったら相手の口内に舌を滑り込ませて、口内を荒らす。
坂「ふっ……んんぅ、うらしゃ……、ん」
相手が苦しくならないうちに口を離す。
坂「はぁ、はぁ」
どうやら苦しかったらしい。すまん坂田w
周りを見るとそれぞれでキスをしている。
あ、意外だ。センラとそらるんが受け身w
一応撮影撮影っと♪
坂「うらさん鬼畜だね」
裏「ん?そんな事はないよ、俺は天使だから💚」
そんな感じで、その2組がかなり長いキスをして、息を切らした受け身の二人の事を考え少し休憩をすることにした。
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