こんにちはぁああああ!更新に物凄く時間かけてしまったああああああ!すみませんでした。
あ、サブタイトルは気にしないでください。何か自慢してるみたいですが、そういうわけではないです。
今回は、前回のようにちょっとほのぼのしたの書こうと思います。
[あと、歌い手さんでBL書く!はSS小説投稿館の方で書いていこうと思います。良ければ読んでくださると嬉しいです。最初は今までと同じ話を投稿しながら途中途中新しい話を書いていこうと思います。]
[うらたぬき&志麻]
楽屋へ向かうとうらたんが泣いていた
島「え、え……」
浦「うっ……グスッ、……」
島「え、う、うらたん?どうしたん?」
ビクッと肩を上下に揺らしてうらたんが振り向く。
浦「ま、まーしぃ………うぇっ、うぅ……」
振り向いてすぐに俺の名前を呼んで抱きついてきた
島「え!?うらたん?何があったん?」
いきなりの出来事に驚きつつもうらたんの背中に手を回し、問いかけてみる
浦「グスッ……、タイムライン見て、たら…画像出てきて、それが怖くてっ」
なんだ、そんなことか。それにしても見ただけで泣くってどんな画像だよ
そう思いつつ、うらたんのスマホの画面を見る
島「えっ………………」
画面に写っている画像を見るとそれ以上何も言えなくなりスマホの電源を切る。
島「うらたん、とりあえずスマホは後で俺がなんとかするから、泣き止も?」
浦「うん……ありがと」
〔画像、何が写ってたんだろ………〕
[うらたぬき&志麻&坂田]
喉が渇いたので、飲み物を持って楽屋へ向かうとうらさんとまーしぃが抱き合って居て、うらさんが泣いていた
坂「…………え」
すると、それに気付いたらしいまーしぃが僕にうらさんのスマホを渡した。
島「とりあえず、中を見ればわかる。それが原因や」
と、言われたのでとりあえず中を見ることにした。
渡されて、電源をつけるとタイムラインの画面で下へスクロールすると画像が出てきた。
坂「あ、え?………」
とりあえず、口にするのも恐ろしく感じてスマホの電源を切った。
島「わかったか?」
坂「うん。」
〔画像が気になる〕
[うらたぬき&志麻&坂田&センラ]
みんなの為にお菓子を買って、楽屋へ戻るとうらたんと志麻くんが抱き合って居て、うらたんは泣いている状態、さかたんはうらたんのスマホを持ってドアの前に立っていた。
正直、さかたんは開けてすぐに居たからびびった。
船「え?どうしたん?」
とりあえず状況を把握するために声をかける。
島「さかたん」
坂「うん、センラこれ見て」
そう言いながらさかたんがうらたんのスマホを起動させて少し操作して渡してきた
船「?、特に変わった所は…………」
そう言いながら下にスクロールすると口に出すのも恐ろしいほどの画像が出てきた。
そして、俺はLINEをすぐに消してスマホの電電を切る
浦「うっ、うぅ」
島「うらたん、もう大丈夫だからなぁ、さかたん」
坂「うん、もう大丈夫だよ!うらさん!」
船「うらたん、センラお菓子買ってきたんで皆で食べましょう」
そうして、それからしばらくみんながスマホを開くことはなかった。
〔画像が気になるw〕
あ、サブタイトルは気にしないでください。何か自慢してるみたいですが、そういうわけではないです。
今回は、前回のようにちょっとほのぼのしたの書こうと思います。
[あと、歌い手さんでBL書く!はSS小説投稿館の方で書いていこうと思います。良ければ読んでくださると嬉しいです。最初は今までと同じ話を投稿しながら途中途中新しい話を書いていこうと思います。]
[うらたぬき&志麻]
楽屋へ向かうとうらたんが泣いていた
島「え、え……」
浦「うっ……グスッ、……」
島「え、う、うらたん?どうしたん?」
ビクッと肩を上下に揺らしてうらたんが振り向く。
浦「ま、まーしぃ………うぇっ、うぅ……」
振り向いてすぐに俺の名前を呼んで抱きついてきた
島「え!?うらたん?何があったん?」
いきなりの出来事に驚きつつもうらたんの背中に手を回し、問いかけてみる
浦「グスッ……、タイムライン見て、たら…画像出てきて、それが怖くてっ」
なんだ、そんなことか。それにしても見ただけで泣くってどんな画像だよ
そう思いつつ、うらたんのスマホの画面を見る
島「えっ………………」
画面に写っている画像を見るとそれ以上何も言えなくなりスマホの電源を切る。
島「うらたん、とりあえずスマホは後で俺がなんとかするから、泣き止も?」
浦「うん……ありがと」
〔画像、何が写ってたんだろ………〕
[うらたぬき&志麻&坂田]
喉が渇いたので、飲み物を持って楽屋へ向かうとうらさんとまーしぃが抱き合って居て、うらさんが泣いていた
坂「…………え」
すると、それに気付いたらしいまーしぃが僕にうらさんのスマホを渡した。
島「とりあえず、中を見ればわかる。それが原因や」
と、言われたのでとりあえず中を見ることにした。
渡されて、電源をつけるとタイムラインの画面で下へスクロールすると画像が出てきた。
坂「あ、え?………」
とりあえず、口にするのも恐ろしく感じてスマホの電源を切った。
島「わかったか?」
坂「うん。」
〔画像が気になる〕
[うらたぬき&志麻&坂田&センラ]
みんなの為にお菓子を買って、楽屋へ戻るとうらたんと志麻くんが抱き合って居て、うらたんは泣いている状態、さかたんはうらたんのスマホを持ってドアの前に立っていた。
正直、さかたんは開けてすぐに居たからびびった。
船「え?どうしたん?」
とりあえず状況を把握するために声をかける。
島「さかたん」
坂「うん、センラこれ見て」
そう言いながらさかたんがうらたんのスマホを起動させて少し操作して渡してきた
船「?、特に変わった所は…………」
そう言いながら下にスクロールすると口に出すのも恐ろしいほどの画像が出てきた。
そして、俺はLINEをすぐに消してスマホの電電を切る
浦「うっ、うぅ」
島「うらたん、もう大丈夫だからなぁ、さかたん」
坂「うん、もう大丈夫だよ!うらさん!」
船「うらたん、センラお菓子買ってきたんで皆で食べましょう」
そうして、それからしばらくみんながスマホを開くことはなかった。
〔画像が気になるw〕
