志麻くんとセンラさんが付き合っているという設定です。
〜志麻〜
今日はセンラくんとゲーム実況でマリ○カートをやる。
で、俺には最近気になっていることがある。俺の方からキスをする事はあるのだが、センラくんの方からキスをしてくれる事がないのだ。
だから、今回のゲーム実況で負けた方に罰ゲームとして何でも言う事を聞いてもらう事にした。
ピンポーン、と訪問者を伝える音が聞こえた。
島「あ、センラくん今鍵開けるから待っといて」
船「はーい、わかりました。」
あー、楽しみ過ぎる、マ○カなら負ける気がしない。
島「お、センラくんやっほー、上がって上がって」
船「ありがとうございます。お邪魔しまーす。」
うん、やっぱり可愛いなセンラくんは←
センラくんが来て少し経ったところでゲームを始める事にした。
船「じゃあ、撮りますよ〜」
島「オッケー、どうぞ」
船「3、2、1………こんにちは〜、センラです。」
島「志麻でーす。今回はセンラさんと二人っきりでマリ○カートをやっていこうと思います。」
船「今回、罰ゲームがあるらしいです。」
島「え!嘘あるんですか⁉︎」
え、マジか俺言ってないよそんな事(最後に言おうと思ってた。)
船「はい、負けた方が勝った方の言うことを何でも聞くという罰ゲームです」
島「本当ですかぁ、でも負ける気はしないよ俺。」
まぁ、ルールは変わらないし、勝てばいいだけの話だよな。
と、そろそろ始まる………俺が使うキャラは紫の何か細長い悪役キャラのイジワール(笑)。
センラくんは、奇声を発するキノコ人間(笑)を選んだ。
島「んじゃあ、やりましょうか。」
船「そうですね、では皆さん応援お願いします。」
そんなこんなで結果発表………結果は………、
センラくんの勝利。
うわあ。マジかどうしよう。
船「では、俺の勝ちなので俺の言うこと聞いてくださいね。」
島「ヘーイ、わかりました。センラ様?」
船「じゃあ、今日この後俺を家に泊めてください。」
島「へ?それだけ?全然良いよー」
島「では、今回はこれで終わりです。」
島船「またねー」
とりあえず、撮り終えてすぐに編集をして終わらせてYouTubeに載せる。
船「ふぅ、で志麻くん、一つだけ罰ゲーム、言うこと聞いてください。」
島「良いよ、何をお望みですか?」
船「その………、えっと……志麻くん、引かないでね?」
島「引かないよ〜、さぁどうぞ」
船「志麻くん、俺…………」
やけに言葉を濁すなぁ、などと考えているとセンラくんの顔が近づいてきて、そのままキスをされた。
島「…………?」
意味がわからずにただ何が起こったのか頭の中で考える。
船「センラ、実はキス大好きで………」
島「……………何それ」
船「やっぱり嫌だよね。」
何それ………そんなの、
島「可愛過ぎるでしょ」
そう言うと俺はセンラくんに抱きついた
船「え⁉︎志麻くんどうしたの?」
焦るセンラくん。
島「俺、センラくんからキスしてもらったことなかったから、キス嫌いなのかなって思ってた〜」
船「え、センラはキス大好きだよ?…///」
センラさん、可愛いなぁ。
島「じゃ、もう我慢する事もないよね。」
そう言うとニヤッと笑い、センラくんにキスをする。
船「んっ………、志麻くん、好きだよ。」
島「うん、俺も好きだよ、センラくん」
その日から、俺たちは会うたびにキスをするような感じ。
ゲーム実況、して良かったな……。
〜志麻〜
今日はセンラくんとゲーム実況でマリ○カートをやる。
で、俺には最近気になっていることがある。俺の方からキスをする事はあるのだが、センラくんの方からキスをしてくれる事がないのだ。
だから、今回のゲーム実況で負けた方に罰ゲームとして何でも言う事を聞いてもらう事にした。
ピンポーン、と訪問者を伝える音が聞こえた。
島「あ、センラくん今鍵開けるから待っといて」
船「はーい、わかりました。」
あー、楽しみ過ぎる、マ○カなら負ける気がしない。
島「お、センラくんやっほー、上がって上がって」
船「ありがとうございます。お邪魔しまーす。」
うん、やっぱり可愛いなセンラくんは←
センラくんが来て少し経ったところでゲームを始める事にした。
船「じゃあ、撮りますよ〜」
島「オッケー、どうぞ」
船「3、2、1………こんにちは〜、センラです。」
島「志麻でーす。今回はセンラさんと二人っきりでマリ○カートをやっていこうと思います。」
船「今回、罰ゲームがあるらしいです。」
島「え!嘘あるんですか⁉︎」
え、マジか俺言ってないよそんな事(最後に言おうと思ってた。)
船「はい、負けた方が勝った方の言うことを何でも聞くという罰ゲームです」
島「本当ですかぁ、でも負ける気はしないよ俺。」
まぁ、ルールは変わらないし、勝てばいいだけの話だよな。
と、そろそろ始まる………俺が使うキャラは紫の何か細長い悪役キャラのイジワール(笑)。
センラくんは、奇声を発するキノコ人間(笑)を選んだ。
島「んじゃあ、やりましょうか。」
船「そうですね、では皆さん応援お願いします。」
そんなこんなで結果発表………結果は………、
センラくんの勝利。
うわあ。マジかどうしよう。
船「では、俺の勝ちなので俺の言うこと聞いてくださいね。」
島「ヘーイ、わかりました。センラ様?」
船「じゃあ、今日この後俺を家に泊めてください。」
島「へ?それだけ?全然良いよー」
島「では、今回はこれで終わりです。」
島船「またねー」
とりあえず、撮り終えてすぐに編集をして終わらせてYouTubeに載せる。
船「ふぅ、で志麻くん、一つだけ罰ゲーム、言うこと聞いてください。」
島「良いよ、何をお望みですか?」
船「その………、えっと……志麻くん、引かないでね?」
島「引かないよ〜、さぁどうぞ」
船「志麻くん、俺…………」
やけに言葉を濁すなぁ、などと考えているとセンラくんの顔が近づいてきて、そのままキスをされた。
島「…………?」
意味がわからずにただ何が起こったのか頭の中で考える。
船「センラ、実はキス大好きで………」
島「……………何それ」
船「やっぱり嫌だよね。」
何それ………そんなの、
島「可愛過ぎるでしょ」
そう言うと俺はセンラくんに抱きついた
船「え⁉︎志麻くんどうしたの?」
焦るセンラくん。
島「俺、センラくんからキスしてもらったことなかったから、キス嫌いなのかなって思ってた〜」
船「え、センラはキス大好きだよ?…///」
センラさん、可愛いなぁ。
島「じゃ、もう我慢する事もないよね。」
そう言うとニヤッと笑い、センラくんにキスをする。
船「んっ………、志麻くん、好きだよ。」
島「うん、俺も好きだよ、センラくん」
その日から、俺たちは会うたびにキスをするような感じ。
ゲーム実況、して良かったな……。
