おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
人は一人一人違うから素晴らしい。
- 衝撃 -

怜音(かっかわいい~❤)
なんと潮瑠は、すごくかわいい3人兄弟だった。

怜音「全然平気だよ?あのさ、お兄さんの潮瑠君ってどんな感じ?」
怜音は思い切って聞いてみた。

首爾「う~んとね~。すっご~く頭いいし、運動できてかっこいい!俺とは全然違うよ。なんでこんなこと聞くの?」

首爾は、ありのままを伝えた。

怜音「そう!そんな感じで女の子関係とか知らない?」
優音「は~い!優知ってる!お兄ちゃんねぇ、女の子大好きで、いっぱいいるんだよ!だけどねぇ、本命は、まだなんで、安蘭っていう子は、くっついてきてうざくってぇ、怜音おねえちゃんは、あぴーるしてすぎ(笑)だってぇ~」

なんと、安蘭どころか、まだ本命もいないというのだ!そんなことを知った怜音は、安蘭を助けにいや。本当のことを教えに走った。
怜音(ああ。私に本当のことを教えようとしてくるとき、安蘭はこんな気持ちだったんだ。なのに私、勝手に誤解して。最低だ。潮瑠が許せない。)

その頃安蘭は潮瑠といた。
安蘭「ねえ、潮瑠君。なんで私なの?怜音ちゃあん、ちょっとわがままだけど、すっごくすてきだよ?
    アフ!ね、えどうしてわたしなの?」

潮瑠「俺の初めての彼女だよ、。こんなに夢中になれる女の子なんて安蘭しかいないよ。だから…」

怜音「ちょーーーーーっと待った――――!」

ばっ!その場にいたぜいいんが、怜音を見た。

怜音「ねえ、安蘭。騙されてるよ。こんな奴に女なんて何人もいるし、安蘭のことも本気じゃないって、妹さんが言ってた。ねえ、やめようよ?金鶴にされた経験から言ってわかるんだけど、もう、付き合うことが怖くなっちゃうよ。私は全然平気だけど、安蘭は真面目だから。。」

潮瑠「何?なんか証拠でもあんの?優音がなんかいったかもしれないけれど、俺は安蘭ちゃんが初めての彼女だよ?」
ぴロロピろろ

潮瑠「もしもし沙愛結?何?夜まで待とうよ。いくらカレかの12周年だって言ってもさ…あ」

安蘭「どういうこと?潮瑠君?私ずっと信じていたよ?それなのになんで!」

あと2~4話位で終了です!
<2016/11/17 17:40 A>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.