オタクな私が異世界転移!?
- プロローグ -
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「はぁ〜暇だよ〜」
現在、月夜は学校帰りの長い道を歩いていた
「なんか面白いことないかなー」
あ、そういえば帰ったらアニメの続き見なきゃ先週いい感じに終わっちゃったんだよねー
「よ〜し!そうと決まれば早く帰ろ〜」
その時、突然月夜は目眩に襲われた
「え……な…に…」
そして私には白く染まった視界に自分の体も白く消えていくように見えた……
視界が晴れ、見えたのは白い空間だったそして
「いまのなに?あなたは誰?」
目の前にいる綺麗な女性にそう聞いた
女性は笑いながらこう言った
「やっほー!私は女神さまでーす!」
……はっ?
「悪いけど時間ないから簡単に説明するねー。簡単いえばあなたは自分の夢の異世界転移をすることになりまーす」
「………えっ!?」
「この世界の大陸は2つに分かれていまーす。人間大陸と悪魔大陸ねー」
もう突っ込むのやめようこれは疲れそうだ…
「ちなみにあなたは勇者としては召喚されないから魔王討伐とかには巻き込まれないよ〜」
ほうほう…なかなか良い仕事するな女神
「じゃあ、そろそろ時間も迫ってるしチートを差し上げようじゃないか〜」
な、な、なん……だと!?
「この中から選んでねー」
剣術スキルEX 槍術スキルEX 魔術スキルEX 弓術スキルEX
うーん剣術が1番いいだろうけどな〜魔法って一度はやって見たいやつだよね……よし…
「じゃあ魔法スキルEXで」
「はいはーい。それじゃあおまけにこれあげる☆」
〜〜〜〜〜〜なんかの能力手に入れた〜〜〜〜〜〜
「それじゃ、パパッと外までごあんなーい♪」
そしてまた、私は頭痛に襲われ目を閉じた…
現在、月夜は学校帰りの長い道を歩いていた
「なんか面白いことないかなー」
あ、そういえば帰ったらアニメの続き見なきゃ先週いい感じに終わっちゃったんだよねー
「よ〜し!そうと決まれば早く帰ろ〜」
その時、突然月夜は目眩に襲われた
「え……な…に…」
そして私には白く染まった視界に自分の体も白く消えていくように見えた……
視界が晴れ、見えたのは白い空間だったそして
「いまのなに?あなたは誰?」
目の前にいる綺麗な女性にそう聞いた
女性は笑いながらこう言った
「やっほー!私は女神さまでーす!」
……はっ?
「悪いけど時間ないから簡単に説明するねー。簡単いえばあなたは自分の夢の異世界転移をすることになりまーす」
「………えっ!?」
「この世界の大陸は2つに分かれていまーす。人間大陸と悪魔大陸ねー」
もう突っ込むのやめようこれは疲れそうだ…
「ちなみにあなたは勇者としては召喚されないから魔王討伐とかには巻き込まれないよ〜」
ほうほう…なかなか良い仕事するな女神
「じゃあ、そろそろ時間も迫ってるしチートを差し上げようじゃないか〜」
な、な、なん……だと!?
「この中から選んでねー」
剣術スキルEX 槍術スキルEX 魔術スキルEX 弓術スキルEX
うーん剣術が1番いいだろうけどな〜魔法って一度はやって見たいやつだよね……よし…
「じゃあ魔法スキルEXで」
「はいはーい。それじゃあおまけにこれあげる☆」
〜〜〜〜〜〜なんかの能力手に入れた〜〜〜〜〜〜
「それじゃ、パパッと外までごあんなーい♪」
そしてまた、私は頭痛に襲われ目を閉じた…
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