潤『ふっ、では、よろしく頼む…』
『では、松野潤さん、貴方は我が社に入ってどんなことをしたいですか?』
潤『ふっ、己を…高めたい』
『よくわかりません』
潤『人に…夢を…与えたい』
『なんで一々溜めるんですか?』
潤『世界平和…!』
『もう、帰って下さい』
潤『ん〜?待つんだ、まだ面接は始まったばかりだろ、はっ!まさか俺は面接官まで魅力してしまったのか!なんということだ!あれほど注意したはずなのに、ふっ、やはり、人の魅力は簡単に抑えられないわけか…』
『次の方どうぞ〜』
潤『だから!まだ面接の途中だろ!何故そんなに終わらせたがる!』
『痛い、痛すぎます…』
潤『はっ!なんてことだ…俺は、また人を傷つけてしまったのか!』
ぽち
潤『え、えェェェェェェェェェェェ!?』
社長『採用しなかったのか?してよかったのに』
『どの辺を見て採用しようと思ったの!?』
『では、松野潤さん、貴方は我が社に入ってどんなことをしたいですか?』
潤『ふっ、己を…高めたい』
『よくわかりません』
潤『人に…夢を…与えたい』
『なんで一々溜めるんですか?』
潤『世界平和…!』
『もう、帰って下さい』
潤『ん〜?待つんだ、まだ面接は始まったばかりだろ、はっ!まさか俺は面接官まで魅力してしまったのか!なんということだ!あれほど注意したはずなのに、ふっ、やはり、人の魅力は簡単に抑えられないわけか…』
『次の方どうぞ〜』
潤『だから!まだ面接の途中だろ!何故そんなに終わらせたがる!』
『痛い、痛すぎます…』
潤『はっ!なんてことだ…俺は、また人を傷つけてしまったのか!』
ぽち
潤『え、えェェェェェェェェェェェ!?』
社長『採用しなかったのか?してよかったのに』
『どの辺を見て採用しようと思ったの!?』
