見えない殺人鬼
「あ~今日、花壇の花に水をやる日じゃん
ヤダなあそこめったに人なんて入らないのに、しかも何だよ″花に水をあげる方へ
の注意事項″って、変な看板」
「俺もだるい…早く終わらせようぜ…」
ジャー
あ-終わった終わった早く帰ろうぜ。」
「……何あれ」
「あ?」
「なんか人みたいなのがあんじゃん」
「何いってんだよ…どうせ人形とかだろ?」
「じゃあ近くにいってみるか?」
「お、おう…」
「は?何………」
「ギャアアアアアア!!!!!!!!」
そこには小さなアリや昆虫が人の遺体を
蝕んでいた
かすかに人の骨のようなものが突き出て
いた
するとカラスがやってきて肉の一部分を
くわえていった
「あ~今日、花壇の花に水をやる日じゃん
ヤダなあそこめったに人なんて入らないのに、しかも何だよ″花に水をあげる方へ
の注意事項″って、変な看板」
「俺もだるい…早く終わらせようぜ…」
ジャー
あ-終わった終わった早く帰ろうぜ。」
「……何あれ」
「あ?」
「なんか人みたいなのがあんじゃん」
「何いってんだよ…どうせ人形とかだろ?」
「じゃあ近くにいってみるか?」
「お、おう…」
「は?何………」
「ギャアアアアアア!!!!!!!!」
そこには小さなアリや昆虫が人の遺体を
蝕んでいた
かすかに人の骨のようなものが突き出て
いた
するとカラスがやってきて肉の一部分を
くわえていった
