・・・・・・現実になりました。なんか、奥さんから電話が来て、浮気かって…
やばいやばいやばい!すげぇぇぇ!いいなこれ!
家に帰ると、大騒ぎ。
「うるさいなぁ。なんなの。何かあんの?」
母「なんかじゃないでしょ茉鈴!隕石よ!巨大隕石なのよ!焦らないの?あと一週間よ?」
えっ?!何?まだ私、素敵な出会いしてないんだけど、、、王子様と仲良くなっていないんだけど…
祐真「こんにちは。お姫様。行きましょう!私たちだけの世界へ!」
こんなことってないかな~。
ピーンポーン
母「は~い?」
祐真「こんにちは。茉鈴さんはご自在ですか?」
「キャ~。祐真く~ん!」
そういって抱き着きかけるが、母の前なのでやめる…。
祐真「まあ、外においで。」
「?いいけど…」
祐真「さあ、行きましょう!私たちだけの世界へ!!」
キャ~!もうそうじゃなかった。想像ってすげ―――!
やばいやばいやばい!すげぇぇぇ!いいなこれ!
家に帰ると、大騒ぎ。
「うるさいなぁ。なんなの。何かあんの?」
母「なんかじゃないでしょ茉鈴!隕石よ!巨大隕石なのよ!焦らないの?あと一週間よ?」
えっ?!何?まだ私、素敵な出会いしてないんだけど、、、王子様と仲良くなっていないんだけど…
祐真「こんにちは。お姫様。行きましょう!私たちだけの世界へ!」
こんなことってないかな~。
ピーンポーン
母「は~い?」
祐真「こんにちは。茉鈴さんはご自在ですか?」
「キャ~。祐真く~ん!」
そういって抱き着きかけるが、母の前なのでやめる…。
祐真「まあ、外においで。」
「?いいけど…」
祐真「さあ、行きましょう!私たちだけの世界へ!!」
キャ~!もうそうじゃなかった。想像ってすげ―――!
