「未唯ちゃんからにするぞ。」
「おねえた~ん嫌だよぉ~」
「大丈夫っ!じゃあもしもしからね。」
と言ってりぃはは服を捲った。
そして未嫌だの主治医らしき人が聴診器で心音を聞く。「すごい。未唯泣いてないじゃん。」
終わっても未唯ちゃんは泣いてなかった。
少しうるうるした目をしていたけど…
「ちょっとチクッてするけど動かないよ~」
「未唯。頑張ろうね。」
チクッ
「未唯。終ったよ。」
「おねえたん…みいたんえーんえーんしないでできちゃよ。」
「未唯。すごいね…」
「おねえた~ん嫌だよぉ~」
「大丈夫っ!じゃあもしもしからね。」
と言ってりぃはは服を捲った。
そして未嫌だの主治医らしき人が聴診器で心音を聞く。「すごい。未唯泣いてないじゃん。」
終わっても未唯ちゃんは泣いてなかった。
少しうるうるした目をしていたけど…
「ちょっとチクッてするけど動かないよ~」
「未唯。頑張ろうね。」
チクッ
「未唯。終ったよ。」
「おねえたん…みいたんえーんえーんしないでできちゃよ。」
「未唯。すごいね…」
