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彼女は消えた
- 解く -

日曜日。 僕は少ししゃれた服装で○△公園の入口にいた。

ここ○△公園はデートにおすすめの場所で有名で、
地元の人なら誰でも知っているところだ。

休日ということもあって
カップル、カップル、カップルと見渡す限りカップルが多かった。

僕たちもああなりたい。

そう思っているのは僕だけか・・・。


と、


「あ・・・あのう kentoくんですか!?」

「は、はい!?」


僕が振り返ると、  


ななみが僕の服の裾を引っ張っていた。

塾で書くのが遅くなってしまい すみませんでした。
あんずちゃん、私だよ。(意味不な言葉を書いてしまいましたあんずは、数少ない
友達です・・・)
<2016/12/07 20:32 クヌギ>消しゴム
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