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私の好きな人。
- 最終回 -

椛「・・・・・・。麻姑君だよ?」


バターン


「「きゃあああああああ!」

何?なんでみんなそんなにさけ・・・・。


次に見たものは、白い壁だった。ひろーくどこまでも続く白い壁。と、裏切り者の姿。

麻姑「急に倒れたんだって?心配したよ!」

嘘。ほんとは絶対心配なんてしてない。。

「お兄さんなんていないでしょ?」

麻姑「・・・・・・・・・。なんでわかったの。」


どうしたらいい。麻姑は私のことを本気で好きなわけじゃない。どうして。私が麻姑のことを好きなラマコモワタシノコトガスキジャナキャ・・・・。

みなさん。こんなときどうしますか。ヒントは、私は、すごくお金持ちってことです。

答え殺す

私のことを好きじゃないまこなんて

「いらない」

麻姑「?何を言ってるの?」

「いらないいらないいらないいらないいらない」


麻姑「何をったあああああああああああ!」

すぎに見えたのは赤。そう。血をかぶったまこの姿。麻姑の上の電球が落下してる。

「さようなら。」
私は翌日、転校していった。
―――――――――――――――――――――

これが、私の初恋の物語。どうでしたか?

他にもいっぱいあります。私の好きな人。。あれ?私の好きな人って誰だろう。。。。私の好きな人。。

ドコニイルノ?ワタシノスキナヒト。

すみません(笑)これホラーになってますね。では皆さん、また今度!
<2016/12/05 17:30 A>消しゴム
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