おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
【カオス】もしネットの人たちがリアルで会ってたら...
- お正月だよ!! -

一同『あけまして!!!おめでとう!!!!(おめめ)』

おめめ...あけましておめでとうございます。の略かと思われ。ついでにMakaveliです。
可愛いですよね。Makaveliさん。

IN「はい。明けましておめでとうございます。。。今日はスペシャルゲストが登場してます。」

一同かしこまる。
IN「・・・。あー....えと....k....k3....チッ!」

私の舌打ちで一同反応。

www可愛いけど....

IN「スペシャルゲストはこの方!荒らし界の...(以下略)、k3さんです!!」
k3「どもw」

シーン...緊張してるんだろうな。空気が半端ない。
分かるけど...リアルだしね。
k3も疑問をぶつけた。

k3「どうしてリアルで会えてこうお話ししてるんですか?」

一同ギクリ
Ma「実は...(以下略)」
k3「そうでしたか」

一同沈む。(k3省き)
k3「貴重、ですね」
一同『?』
k3「だって、CHATでしか会えない人たちがこうして会えるんですから」

確かに...と一同頷く。

「貴重」と考えればいいのか。だが話すのが恥ずかしい人、やく二名。いや、三名。
k3、Makaveli、ゼータ。
(k3人見知りどうかは忘れました。)

IN「話しましょう。うじうじしてましたらk3の時間が勿体ないです。なんとか(暇らしいけど)来てくださったんですから」
Mu「だなwww(°∀°)」
デビ「うむ」
ゼータ「(コクリ)」
Makaveli「うむw」

賛成だな。

ビービービービー...※キャラ崩壊及びごちゃごちゃ
Mu「来てくれてありがとうございますw>>k3」
k3「いえw暇だったんで>>Muska」

ぺ、ぺ、ぺ...みんな楽しそうに話す中、一人だけ違った空気を漂わせていた。

IN「あの~...Makaveli....さん?」
Ma「なんだいw」
IN「話さないんスカ?」
Ma「・・・。」

唇をギュッとしている。話したいんだな。
IN「人見知りなのはわかりますが、k3も頑張って話してるんです。頑張りましょう」

    異様な光景

Makaveliはちょこちょこ....とMuskaたちに近付いた。
そしてなんとか話を開始。
私はゼータと組んで話している。
デビは、私やMuskaと話している。
k3は全員。

私はk3に疑問をぶつける....ことはできない。


何時間たったのだろうか....話題も伏せて、少し暇になったころ。

k3の言葉で事態(?)は一転した。

      「ばばぬきしよう」

ばばぬきしよう。
<2017/01/01 22:54 ラムネ>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.