闇鍋
IN「闇鍋私、棄権する」
デビ「わしもww」
ゼ「俺もだ」
総帥「(帰ろうとする)」
Mu「まてやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
全員『Σ(´д` )!?』
Mu「パーティー言うたら闇鍋やww(°∀°)お決まり」
IN「理不尽!!」
デビ「やるんか。。」
ゼ「避けようがない現実」
総帥「Muskaの言うように闇鍋するか。」
Mu「おいおい、目!目が死んでる!」
IN「大丈夫デスよ」
デビ「楽しみだぁー」
ゼ「なに入れるんですかー」
総帥「これ終われば帰れるから」
Mu「これ終われば帰れるから早くやろうって!!!?」
ショボーンとしてしまったよ、Muskawwww
地面になにか書いて....闇鍋wwww
そんなに闇鍋したいんか。
IN「はいはい、うじうじしてないでやろう。闇鍋★」
Mu「おぉ!いんちゃん楽しんで....」
IN「さっさと終わらせて帰るぞ野郎共」
『コクリ』
Mu「やろうか(;;)」
※キャラ崩壊及び、気分を害する場面あり
IN「・・・いろいろあるんですね」
Mu「闇鍋で鍋は必須w」
IN「闇鍋....」
有るもの))タバスコ、キムチ、トマト、ブルーチーズ、ケーキ(モンブランとクリーム)、へび、ポテチ(うすしお)、とうふ、ふ、みかん、すいか、メロン、もち、わかめ、コーラ(炭酸系)、肉、チョコ、大福、デビの携帯
※主はしたことがありません。ぐぐったよ。これどう?っていうのがあったら言ってください、とやってみてください。味を教えろw
IN「うわぁ....臭いが」
全員ガスマスク
しかも、汁が、、、コーラやし。
へびって、、なによ、へび!
死ぬわ!
総帥「へびは食用」
IN「そういう問題じゃないんだよ!?」
各自ほんとーに適当に持ってきて鍋に入れていった。
私は、キムチ、トマト、みかん
その他は他が持ってきた。
グツグツ、、と煮ている。
Muskaは楽しそうだ。
私たちは顔が死んでいる。
あぁ、死ぬなこれ。
私は、ふとデビを見ると携帯を所持していた。
ニヤリと笑うと、ふと思い出す。
Twitterにて
IN【闇鍋することになりましたが、なにを入れるんですか】
Mu【デビちゃんの携帯w】
IN【デビwww】
Mu【これでいんちゃんかけたらカオスやなww】
IN【これが真のカオス回や(°∀° )キター!】
今
IN「おい!デビ」
デビ「ん?」
IN「携帯貸せや」
デビ「なんでぐれてるのww」
IN「いいから。」
デビは渋々私に携帯を渡してきた。
私は、笑いながらスッと、メモリーだけ抜き、携帯を闇鍋へぶちこんだ。
デビ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!!!!!!」
『草』
私は、その場から離れ、リアルに戻り電話をかけた。
CHATにて
~♪~♪
デビ「いん殿ぉぉぉ!w切られちゃうぅぅぅぅぅ!!」
クソ熱い鍋に手を瞬時で入れて出してを繰り返していた。
まあ、携帯とれるはずもなく。
着信が切れるとデビは沈んだ。
INTESSA帰宅。
IN「草」
Mu「まだ序盤や!」
IN「闇鍋私、棄権する」
デビ「わしもww」
ゼ「俺もだ」
総帥「(帰ろうとする)」
Mu「まてやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
全員『Σ(´д` )!?』
Mu「パーティー言うたら闇鍋やww(°∀°)お決まり」
IN「理不尽!!」
デビ「やるんか。。」
ゼ「避けようがない現実」
総帥「Muskaの言うように闇鍋するか。」
Mu「おいおい、目!目が死んでる!」
IN「大丈夫デスよ」
デビ「楽しみだぁー」
ゼ「なに入れるんですかー」
総帥「これ終われば帰れるから」
Mu「これ終われば帰れるから早くやろうって!!!?」
ショボーンとしてしまったよ、Muskawwww
地面になにか書いて....闇鍋wwww
そんなに闇鍋したいんか。
IN「はいはい、うじうじしてないでやろう。闇鍋★」
Mu「おぉ!いんちゃん楽しんで....」
IN「さっさと終わらせて帰るぞ野郎共」
『コクリ』
Mu「やろうか(;;)」
※キャラ崩壊及び、気分を害する場面あり
IN「・・・いろいろあるんですね」
Mu「闇鍋で鍋は必須w」
IN「闇鍋....」
有るもの))タバスコ、キムチ、トマト、ブルーチーズ、ケーキ(モンブランとクリーム)、へび、ポテチ(うすしお)、とうふ、ふ、みかん、すいか、メロン、もち、わかめ、コーラ(炭酸系)、肉、チョコ、大福、デビの携帯
※主はしたことがありません。ぐぐったよ。これどう?っていうのがあったら言ってください、とやってみてください。味を教えろw
IN「うわぁ....臭いが」
全員ガスマスク
しかも、汁が、、、コーラやし。
へびって、、なによ、へび!
死ぬわ!
総帥「へびは食用」
IN「そういう問題じゃないんだよ!?」
各自ほんとーに適当に持ってきて鍋に入れていった。
私は、キムチ、トマト、みかん
その他は他が持ってきた。
グツグツ、、と煮ている。
Muskaは楽しそうだ。
私たちは顔が死んでいる。
あぁ、死ぬなこれ。
私は、ふとデビを見ると携帯を所持していた。
ニヤリと笑うと、ふと思い出す。
Twitterにて
IN【闇鍋することになりましたが、なにを入れるんですか】
Mu【デビちゃんの携帯w】
IN【デビwww】
Mu【これでいんちゃんかけたらカオスやなww】
IN【これが真のカオス回や(°∀° )キター!】
今
IN「おい!デビ」
デビ「ん?」
IN「携帯貸せや」
デビ「なんでぐれてるのww」
IN「いいから。」
デビは渋々私に携帯を渡してきた。
私は、笑いながらスッと、メモリーだけ抜き、携帯を闇鍋へぶちこんだ。
デビ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!!!!!!」
『草』
私は、その場から離れ、リアルに戻り電話をかけた。
CHATにて
~♪~♪
デビ「いん殿ぉぉぉ!w切られちゃうぅぅぅぅぅ!!」
クソ熱い鍋に手を瞬時で入れて出してを繰り返していた。
まあ、携帯とれるはずもなく。
着信が切れるとデビは沈んだ。
INTESSA帰宅。
IN「草」
Mu「まだ序盤や!」
