ビーッビーッビーッ※天然トリオのお話。(私・デビ・ゼータ)
私「謎の世界へ来て1週間はたった。・・・今回は三人しか集まらないらしい。」
ーその三人が...(Muskaがいう天然者)
私・デビ・ゼータである。
Makaveliたちはまぁ、忙しいらしい。
私「Makaveliたち来ねぇなら帰ろうかな。」
デビ「(・-・`)」
私「なにその顔ww」
ゼータ「お風呂の用意してきた」
私「お帰り、ゼータww」
デビ「おかいも。アニキ!」
ゼータと私「・・・」
私「ゼータ、ゼータ、ゴットイーター手伝え」
ゼータ「俺、vitaだ」
私「(チッ)じゃあ、見てて。アドバイスくれたらいいわ」
ゼータ「うん」
デビ「(;;)」
私「なんだよww」
デビ「なんか言ってくれ!暴言!!」
私「Mかよw」
デビ「しね、とかばかとか!」
私「実際にそう言われるの気色悪いわ!wwwこのボケが」
デビ「(´∀`*)」
私「wwwwwしねよww」
リアルで、暴言吐いてって言われるの気持ち悪いなwwwいい気分でも悪い気分でもない気がする。
たれか忘れてる。。。。
ゼータ「黒さん、やろうよ」
私「ゼータのこと忘れてたわw」
そうそう、ゼータだ。
ゼータ「・・・(;;)」
私「(´д`;)あう ごめん」
ゼータ「いいよ。。」
クソww落ち込んでしまったw
私「デビのせいだww」
デビに罪を擦り付け、私はゲームを始める。
ゼータ「風呂行くね。」
私「おぅ。」
ゲームはクリアすることもなく、終わってしまった。デビはというと、居るんだよな。。
どっか行けよ!w
私「・・・消えろww」
デビ「(^∀^)はーい」
とは言っても消えることもなく、私が消えることにした。
私「んじゃあ、また明日な。」
デビ「ん。乙」
私「お疲れ」
どこにも天然要素がないのは私が、天然ではないからよ。
ここでおまけ
(これを書く前にあったお話。多少加工あり)
Mu「お前天然だよww>>INTESSA」
私「どこがよww>>Muska」
ゼータ「俺、よく抜けてるって言われるから...」
私「なにが!?>>ゼータ」
Mu「そこwwなにがww天然だろww」
Σ(-д-`)!?
私「謎の世界へ来て1週間はたった。・・・今回は三人しか集まらないらしい。」
ーその三人が...(Muskaがいう天然者)
私・デビ・ゼータである。
Makaveliたちはまぁ、忙しいらしい。
私「Makaveliたち来ねぇなら帰ろうかな。」
デビ「(・-・`)」
私「なにその顔ww」
ゼータ「お風呂の用意してきた」
私「お帰り、ゼータww」
デビ「おかいも。アニキ!」
ゼータと私「・・・」
私「ゼータ、ゼータ、ゴットイーター手伝え」
ゼータ「俺、vitaだ」
私「(チッ)じゃあ、見てて。アドバイスくれたらいいわ」
ゼータ「うん」
デビ「(;;)」
私「なんだよww」
デビ「なんか言ってくれ!暴言!!」
私「Mかよw」
デビ「しね、とかばかとか!」
私「実際にそう言われるの気色悪いわ!wwwこのボケが」
デビ「(´∀`*)」
私「wwwwwしねよww」
リアルで、暴言吐いてって言われるの気持ち悪いなwwwいい気分でも悪い気分でもない気がする。
たれか忘れてる。。。。
ゼータ「黒さん、やろうよ」
私「ゼータのこと忘れてたわw」
そうそう、ゼータだ。
ゼータ「・・・(;;)」
私「(´д`;)あう ごめん」
ゼータ「いいよ。。」
クソww落ち込んでしまったw
私「デビのせいだww」
デビに罪を擦り付け、私はゲームを始める。
ゼータ「風呂行くね。」
私「おぅ。」
ゲームはクリアすることもなく、終わってしまった。デビはというと、居るんだよな。。
どっか行けよ!w
私「・・・消えろww」
デビ「(^∀^)はーい」
とは言っても消えることもなく、私が消えることにした。
私「んじゃあ、また明日な。」
デビ「ん。乙」
私「お疲れ」
どこにも天然要素がないのは私が、天然ではないからよ。
ここでおまけ
(これを書く前にあったお話。多少加工あり)
Mu「お前天然だよww>>INTESSA」
私「どこがよww>>Muska」
ゼータ「俺、よく抜けてるって言われるから...」
私「なにが!?>>ゼータ」
Mu「そこwwなにがww天然だろww」
Σ(-д-`)!?
