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双星の陰陽師ー最強の陰陽師ー


第一話 幻想入りした、勇者の子孫、澪兎。
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
澪兎「ったあ、ここどこだよ・・・ん?真と春奈は・・?」
先程まで、公園で、親友の真と春奈とゲームをしていた、竜崎澪兎。気がつくと、森の中に居た。
澪兎「誰か人いないかなー、おっ!趣味悪そうだが、建物見っけ~!」                    澪兎「門番・・・寝てるな・・・↓」
澪兎が、門番を無視して進もうとすると、      美鈴「華符「虹色大極拳!」
鮮やかな、光の彈が、澪兎めがけて、とんでくる。  澪兎「ちょっ・・ナ○トかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

ドゴォォォォォォォォッ!             

澪兎「おいおい・・・・」
例の門番が、メイド服を着た銀髪の少女に、召されていた・・・                    
?「美鈴、来客に攻撃しないでください。晩御飯抜きですよ。あ、申し遅れました、十六夜咲夜ともうします。貴方は?」
澪兎「竜崎澪兎。たぶん、普通の高校生だ。」
すると、咲夜は、
咲夜「お嬢様にも、紹介したいので、付いて来てもらえませんか?」
澪兎「いいけど、お嬢様って、ただの人間?」
咲夜「いえ、吸血鬼ですよ。」
にっこりと、咲夜が、笑顔で答える。澪兎は、少し恐怖を覚えた・・・

ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
澪兎「レミリア、いい名前だな。」
レミリア「そうかしらね?ありがとう澪兎。」
あ、案外怖くないわ。そう感じた、澪兎だった・・・
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
次回、妖怪の賢者との出会いと博麗の巫女! 
こう、ご期待!

どうも、狼子です!今回も読んでいただき、ありがとうです!小5なので、下手ですが、何卒宜しくです!
<2016/12/02 21:34 狼子>消しゴム
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