第二話~妖怪の賢者と博麗の巫女~
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澪兎が、レミリアと話していると、空間に切れ目が出て、中から、女が出てきた。
?「竜崎澪兎さんね。私は八雲・紫。妖怪の賢者よ。そして、貴方とその他六人の外来人をここにつれて来た犯人よ。私が貴方をよんだ理由は、あなたが、幻想卿を救った勇者達の一人の子孫で、幻想卿トップの実力を持つからよ。」
レ「なら、澪兎は、紅魔館で預かるわ。紫、異論はないわよね?」
紫「ええ。でも、澪兎。異変が起きたら、解決を手伝ってくれる?」
澪「ああ。でも俺は、能力が無いぞ?」
紫「いや、「竜と契約して、力を貸してもらう程度」の能力をもっているわ。」
澪「ふーん。」
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次回、「レミリアの企み」こう、ご期待!
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澪兎が、レミリアと話していると、空間に切れ目が出て、中から、女が出てきた。
?「竜崎澪兎さんね。私は八雲・紫。妖怪の賢者よ。そして、貴方とその他六人の外来人をここにつれて来た犯人よ。私が貴方をよんだ理由は、あなたが、幻想卿を救った勇者達の一人の子孫で、幻想卿トップの実力を持つからよ。」
レ「なら、澪兎は、紅魔館で預かるわ。紫、異論はないわよね?」
紫「ええ。でも、澪兎。異変が起きたら、解決を手伝ってくれる?」
澪「ああ。でも俺は、能力が無いぞ?」
紫「いや、「竜と契約して、力を貸してもらう程度」の能力をもっているわ。」
澪「ふーん。」
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次回、「レミリアの企み」こう、ご期待!
