大四話~最強の勇者達~
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
~人里~
人A「うわぁぁぁぁぁ!妖怪だ!」
人B「に、逃げるんだぁ・・・!もうおしまいだ・・」
生徒「 禁音先生!だいじょぶ!?」
禁音「私に構わず、逃げろ!」
禁音以外居なくなる。しかし、一人の男が、妖怪の前に立っていた。
禁音「きみも、にげ『うるせぇ、だまれ!』
すると、男は、
男「必殺マジシリーズ・・・『マジ殴り!!』
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!
妖怪は、跡形もなく、消え去っていた。
禁音「き、君は、いったい・・・」
すると、男は、こう答えた。
男「俺か?俺は、趣味で、勇者をしている者だ。」
そういって、男は、立ち去った。
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
~その日の夜・紅魔館~
澪兎「 うーん・・・ん?レミリア達まだ、起きてたのか?」
物音がし、澪兎が起きると、ドアが開いた。
澪兎(ねたふり、ねたふり~。咲夜か・・・?)
咲夜「澪兎様、お嬢様のために、操らさせて頂きます・・・」
澪兎(くそ、やべぇな・・・やるか!)
澪兎「龍符「ダブルツインドラゴン!」
カッ!ドガッ!
咲夜「きずかれましたか・・・!なら、
時計「ルナクロック!」
時が、止まる。
咲夜「そして、時は、動き出す」
澪兎「くっ・・・!」
ビュッ!澪兎にナイフが当たる寸前、一人の男が、ナイフを、全て、破壊した。
?「こい!俺に捕まれ!博麗神社まで、とぶぞ!」
謎の少年に、澪兎は、捕まり、飛んでいった・・・
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
次回、博麗霊夢と龍崎澪兎と三人の勇者達。
みてネ!
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~人里~
人A「うわぁぁぁぁぁ!妖怪だ!」
人B「に、逃げるんだぁ・・・!もうおしまいだ・・」
生徒「 禁音先生!だいじょぶ!?」
禁音「私に構わず、逃げろ!」
禁音以外居なくなる。しかし、一人の男が、妖怪の前に立っていた。
禁音「きみも、にげ『うるせぇ、だまれ!』
すると、男は、
男「必殺マジシリーズ・・・『マジ殴り!!』
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!
妖怪は、跡形もなく、消え去っていた。
禁音「き、君は、いったい・・・」
すると、男は、こう答えた。
男「俺か?俺は、趣味で、勇者をしている者だ。」
そういって、男は、立ち去った。
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~その日の夜・紅魔館~
澪兎「 うーん・・・ん?レミリア達まだ、起きてたのか?」
物音がし、澪兎が起きると、ドアが開いた。
澪兎(ねたふり、ねたふり~。咲夜か・・・?)
咲夜「澪兎様、お嬢様のために、操らさせて頂きます・・・」
澪兎(くそ、やべぇな・・・やるか!)
澪兎「龍符「ダブルツインドラゴン!」
カッ!ドガッ!
咲夜「きずかれましたか・・・!なら、
時計「ルナクロック!」
時が、止まる。
咲夜「そして、時は、動き出す」
澪兎「くっ・・・!」
ビュッ!澪兎にナイフが当たる寸前、一人の男が、ナイフを、全て、破壊した。
?「こい!俺に捕まれ!博麗神社まで、とぶぞ!」
謎の少年に、澪兎は、捕まり、飛んでいった・・・
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次回、博麗霊夢と龍崎澪兎と三人の勇者達。
みてネ!
