第五話~博麗霊夢と、龍崎澪兎と三人の勇者達~
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
ギューン!空を飛びながら、澪兎が質問する。
澪兎「おい、お前名前は?」
??「サイタマだ!」
すると、下に、建物が見えた。
澪兎「ここか?」
サイ「おう、ここだぞ。」
すると、巫女服の少女と、見覚えある顔が、やってくる。
?「あんた達が、紫のいってた、勇者の子孫ね。私は、
博麗霊夢。この神社の巫女さんよ。こっちが・・」
澪兎「あ、知り合いなんで大丈夫だ、霊夢。お前らも来てたのか、真と春奈!」
三人が、話していると、霊夢が、
霊夢「あー、コホン。で、何で来たの澪兎。」
澪兎「紅魔館の連中が、何か企んでてさ、それを、博麗の巫女である、霊夢に、伝えに来たんだ。」
すると、紅の色をした霧が、幻想卿を、つつみはじめる。
霊夢「あちゃー、時既におそしね。いくわよ!四人と魔理砂!」
六人が、紅魔館に向かう・・・!
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
~紅魔館~
??「ドナルドは、今、異変の解決に夢中なんだ!」
一人の道化師が、紅の館にはいっていった・・・
ー 次回、悪魔の道化師ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
狼子です!今回は、あの道化師も、最後に出ました!私のもうひとつの小説の主人公は、道化師です!「道化師と魔王が、幻想入り」も、読んでください!(作者の名前は、陰陽師の人です!
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ギューン!空を飛びながら、澪兎が質問する。
澪兎「おい、お前名前は?」
??「サイタマだ!」
すると、下に、建物が見えた。
澪兎「ここか?」
サイ「おう、ここだぞ。」
すると、巫女服の少女と、見覚えある顔が、やってくる。
?「あんた達が、紫のいってた、勇者の子孫ね。私は、
博麗霊夢。この神社の巫女さんよ。こっちが・・」
澪兎「あ、知り合いなんで大丈夫だ、霊夢。お前らも来てたのか、真と春奈!」
三人が、話していると、霊夢が、
霊夢「あー、コホン。で、何で来たの澪兎。」
澪兎「紅魔館の連中が、何か企んでてさ、それを、博麗の巫女である、霊夢に、伝えに来たんだ。」
すると、紅の色をした霧が、幻想卿を、つつみはじめる。
霊夢「あちゃー、時既におそしね。いくわよ!四人と魔理砂!」
六人が、紅魔館に向かう・・・!
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~紅魔館~
??「ドナルドは、今、異変の解決に夢中なんだ!」
一人の道化師が、紅の館にはいっていった・・・
ー 次回、悪魔の道化師ー ー ー ー ー ー ー ー
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狼子です!今回は、あの道化師も、最後に出ました!私のもうひとつの小説の主人公は、道化師です!「道化師と魔王が、幻想入り」も、読んでください!(作者の名前は、陰陽師の人です!
