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怪盗さんの恋愛事情



「藍原くん…ナッナオくん!てよんでもいいですか?」

たぶん私はいつか君を好きになるんじゃないかな、そんな気がする。
「もちろん、花和ちゃん。」
うれしそうに笑う彼に胸がなる。


キラキラした感情が私を待ってる。

花和は照れ屋さん設定です。
好きとかいっぱい言ってくるナオのせいで赤面場面が多いですね。
最近ナオサイドもいれてみたいなぁなんて思ってます!
<2017/01/20 19:24 高日菜 立華>消しゴム
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