ガラ。
「おっはよ。」
「おーすっ。霧八。」
「きりやおはよ~!!」
「おっ、霧八~!」
「ちーっす。」
俺、安定 霧八は正直
ーーイケメン。
多分、誰から見てもそうだと
思う。
おかげで人気者だし、モテるし。
モテ期がいつでもピークだった。
「ななな!霧八!
俺、今日さ美那弥ちゃんに
こくろーと思ってんよ~」
ん……。
誰だっけ。
…あ。
前こくられた奴だっけか…。
あの可愛い子…。
でも…フッたんだよな。
俺、いつになったら
好きな奴出来るだろうか。。
「なぁ、聞いてる?」
「おう。何だっけ」
「あのなぁ。霧八!!だからぁ…
美那弥ちゃ……。」
いつも海人はペチャクチャ
喋りやがって…。
聞いてらんね。
はぁ…。
運命…みつかんねーかなぁぁ。
「…とゆーことなんすよ!!」
「ん。頑張れよ。」
「霧八~♪
心の友よおおおおおぉ~!!!!」
あつくるし…。。笑
*昼休み*
「じゃ、行ってくんな!霧八!」
何処にいくんだけか…。
ま、いや。
「ん。いってら。」
席にもどろーとして振り替えると、
「あっ!」
カチャンッ
眼鏡。…割れた。
「わりぃ。弁償すっから……!?」
「ご、っ…ごめ…あっ!
すみませんっ!!
弁償なんてそんなぁ…!」
何この子。ちょー可愛い。
「ごめ。誰だっけ。」
「あっ、えぇとぅ…
若葉 梓です!!」
梓…ちゃん…。。
って、ええええええぇ!?!?!?
うちのクラスの地味女!?!?
はあああぁ!?
嘘だろ!?!?
「それ…マジ?」
「えっ!梓ですよ…?」
眼鏡外すとちょー可愛いやん…。
胸も案外あるしなあぁ…。
「…?」
「梓ちゃん。メアド交換して。」
「あっ、はい…。」
これこそ運命の出会いだろおおおぉ
きたあああああぁ
「霧八~
ふられ…
って!?あの可愛い子誰だよおおぉ!」
あいつ俺の告白中に
何やってんだよおぉ…泣
「おっはよ。」
「おーすっ。霧八。」
「きりやおはよ~!!」
「おっ、霧八~!」
「ちーっす。」
俺、安定 霧八は正直
ーーイケメン。
多分、誰から見てもそうだと
思う。
おかげで人気者だし、モテるし。
モテ期がいつでもピークだった。
「ななな!霧八!
俺、今日さ美那弥ちゃんに
こくろーと思ってんよ~」
ん……。
誰だっけ。
…あ。
前こくられた奴だっけか…。
あの可愛い子…。
でも…フッたんだよな。
俺、いつになったら
好きな奴出来るだろうか。。
「なぁ、聞いてる?」
「おう。何だっけ」
「あのなぁ。霧八!!だからぁ…
美那弥ちゃ……。」
いつも海人はペチャクチャ
喋りやがって…。
聞いてらんね。
はぁ…。
運命…みつかんねーかなぁぁ。
「…とゆーことなんすよ!!」
「ん。頑張れよ。」
「霧八~♪
心の友よおおおおおぉ~!!!!」
あつくるし…。。笑
*昼休み*
「じゃ、行ってくんな!霧八!」
何処にいくんだけか…。
ま、いや。
「ん。いってら。」
席にもどろーとして振り替えると、
「あっ!」
カチャンッ
眼鏡。…割れた。
「わりぃ。弁償すっから……!?」
「ご、っ…ごめ…あっ!
すみませんっ!!
弁償なんてそんなぁ…!」
何この子。ちょー可愛い。
「ごめ。誰だっけ。」
「あっ、えぇとぅ…
若葉 梓です!!」
梓…ちゃん…。。
って、ええええええぇ!?!?!?
うちのクラスの地味女!?!?
はあああぁ!?
嘘だろ!?!?
「それ…マジ?」
「えっ!梓ですよ…?」
眼鏡外すとちょー可愛いやん…。
胸も案外あるしなあぁ…。
「…?」
「梓ちゃん。メアド交換して。」
「あっ、はい…。」
これこそ運命の出会いだろおおおぉ
きたあああああぁ
「霧八~
ふられ…
って!?あの可愛い子誰だよおおぉ!」
あいつ俺の告白中に
何やってんだよおぉ…泣
