私は放課後オーケしたらとても喜んでた。
へぇ!表情表現豊かすぎる。こんなところもあるんだ!
萌笑ちゃんが言ってた通りOKした甲斐があったわー。
私はそれをみんなに報告した。
「え!そのまま?!」
うん。そうよ。
「でも萌笑ちゃん何企んでるの・・・」
は?
「そうだよ、なんか罠に引っかかりそう・・・花音流だから」
「うん、心配。」
は?は?罠?企んでる?
「そんなわけないよ。萌笑ちゃんはちゃ~んとアドバイスくれたもん」
とふくれると
「もしもの話だよ?直樹君と花音流が一緒にいる姿を見て萌笑ちゃんはやきもち妬いて二人の仲を遠ざけようと稲葉君が花音流に告った噂を聞いてアドバイスしながら萌笑ちゃんは直樹君と一緒にくっつくかもしれない・・・」
えぇ・・・。確かに。
でもでも!
「稲葉君がいい人だし別に萌笑tちゃんとなおがくっついても私には関係ないからいいもん」
そうよ。うん。みんなに言いながら自分にも言い聞かせた。
「何も起きないといいけど・・・」
「もし、そんなことがあっても、私たちは花音流の見方だよ?」
といって友情エネルギー注入。うん。
みんな私の味方☆すこしいいかも
「み、みんなありがとう」
照れた。うん。
だって親友になったときに
『どんなことがあってもみんなで助け合っていこう!』
って約束したんだ。
友情は恋を応援するサポーターなんだ!私にとって!
助け合うことを友情エネルギー!友情は大事だね、うん。
へぇ!表情表現豊かすぎる。こんなところもあるんだ!
萌笑ちゃんが言ってた通りOKした甲斐があったわー。
私はそれをみんなに報告した。
「え!そのまま?!」
うん。そうよ。
「でも萌笑ちゃん何企んでるの・・・」
は?
「そうだよ、なんか罠に引っかかりそう・・・花音流だから」
「うん、心配。」
は?は?罠?企んでる?
「そんなわけないよ。萌笑ちゃんはちゃ~んとアドバイスくれたもん」
とふくれると
「もしもの話だよ?直樹君と花音流が一緒にいる姿を見て萌笑ちゃんはやきもち妬いて二人の仲を遠ざけようと稲葉君が花音流に告った噂を聞いてアドバイスしながら萌笑ちゃんは直樹君と一緒にくっつくかもしれない・・・」
えぇ・・・。確かに。
でもでも!
「稲葉君がいい人だし別に萌笑tちゃんとなおがくっついても私には関係ないからいいもん」
そうよ。うん。みんなに言いながら自分にも言い聞かせた。
「何も起きないといいけど・・・」
「もし、そんなことがあっても、私たちは花音流の見方だよ?」
といって友情エネルギー注入。うん。
みんな私の味方☆すこしいいかも
「み、みんなありがとう」
照れた。うん。
だって親友になったときに
『どんなことがあってもみんなで助け合っていこう!』
って約束したんだ。
友情は恋を応援するサポーターなんだ!私にとって!
助け合うことを友情エネルギー!友情は大事だね、うん。
