今日はいよいよ野外学習当日。今日もわたしはエミとモモと一緒に登校する。
モモ『おはよー祐莉~。』
エミ『はっ!祐莉いつもと髪型違う!』
祐莉「うん。お母さんがやってくれたんだ。ほら、私暑がりでしょ?だからすずしい髪型にしてもらったんだ〜。」
エミ『ふーん。いいなあ(´∀`)。』
モモ「エミはショートだもんね。」
エミ『バスケの時長いと邪魔なんだよなあ。』
祐莉「ホントバスケ命だよな~エミは。」
エミ『部長やりたい。』
祐莉「田中絵美里キャプテン!(笑)」
そんな他愛もない話をしているうちに、学校についた。ここからは、3人バラバラ。
えっと、私の班の人は… キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ
由紀『あっ!祐莉~こっちこっち!』
祐莉「あ、いた!」
たったったっ…ん?後ろから誰か来た?
祐也『あ、祐莉おは…え?』
後ろから来た祐也はあいさつをしかけて、え?と、きょとんとした顔でこっちを見ていた。
祐莉「え?何?」
祐也『髪型…。』
祐莉「あ、これお母さんがやってくれたんだ。変かな?」
祐也『…うん。』
(゜.゜)えっ。唐、突、に。へんって。←スルーされると予想していたので色んな意味で混乱中
んー。ま、いっか。←
ー30分後ー
全体集会をして、いよいよ野外学習へ出発!☆彡
まずはスーパーで買い出し。
貴樹『まず何から買うんだ、班長?』
山下『うんーと…』
貴樹『駄目だこりゃ。どうする、清水。』
祐莉「え、うーんと…じゃあさ、2つのグループに分かれて買うものもってくるってどう?」
山下『い~なそれ。』
祐莉「待ち合わせは…ここでいっか。私は由紀とお肉とルーのもともってくるから、貴樹は他の男子達と一緒に野菜もって来て。」
貴樹『りょーかい。』
ー5分後ー
貴樹『よし集まったな。』
由紀『会計行こー。』
____________長いので一回切らせていただきます…。_____________
モモ『おはよー祐莉~。』
エミ『はっ!祐莉いつもと髪型違う!』
祐莉「うん。お母さんがやってくれたんだ。ほら、私暑がりでしょ?だからすずしい髪型にしてもらったんだ〜。」
エミ『ふーん。いいなあ(´∀`)。』
モモ「エミはショートだもんね。」
エミ『バスケの時長いと邪魔なんだよなあ。』
祐莉「ホントバスケ命だよな~エミは。」
エミ『部長やりたい。』
祐莉「田中絵美里キャプテン!(笑)」
そんな他愛もない話をしているうちに、学校についた。ここからは、3人バラバラ。
えっと、私の班の人は… キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ
由紀『あっ!祐莉~こっちこっち!』
祐莉「あ、いた!」
たったったっ…ん?後ろから誰か来た?
祐也『あ、祐莉おは…え?』
後ろから来た祐也はあいさつをしかけて、え?と、きょとんとした顔でこっちを見ていた。
祐莉「え?何?」
祐也『髪型…。』
祐莉「あ、これお母さんがやってくれたんだ。変かな?」
祐也『…うん。』
(゜.゜)えっ。唐、突、に。へんって。←スルーされると予想していたので色んな意味で混乱中
んー。ま、いっか。←
ー30分後ー
全体集会をして、いよいよ野外学習へ出発!☆彡
まずはスーパーで買い出し。
貴樹『まず何から買うんだ、班長?』
山下『うんーと…』
貴樹『駄目だこりゃ。どうする、清水。』
祐莉「え、うーんと…じゃあさ、2つのグループに分かれて買うものもってくるってどう?」
山下『い~なそれ。』
祐莉「待ち合わせは…ここでいっか。私は由紀とお肉とルーのもともってくるから、貴樹は他の男子達と一緒に野菜もって来て。」
貴樹『りょーかい。』
ー5分後ー
貴樹『よし集まったな。』
由紀『会計行こー。』
____________長いので一回切らせていただきます…。_____________
