今日の空はとってもきれい。雲一つない綺麗な空。。。
水色で、少しも汚れてない空、、、
眩しい、、、太陽の白い光が私を照らす。
白は嫌い。。。何事にも簡単に染まってしまう、、、周りに合わせてしまうから、、、
何故水色のように、自分の意思を貫けないの??なんで、、、
お日様も雲も綿菓子もいらない。
―――
あは。今日も水色がきれいだなあ。お日様も雲も何もない。ただ水色だけが見える、、
私にとって白は敵。水色を拒むものよ。。。
「もしもし?入るよ?」
母が入ってきた。すかさず水色のペンキをかける。
母は黄色の洋服を着ていた。悲鳴を上げて逃げて行った。
次に父が入ってきた。
―――
それから私は未だ、水色で染まったこの部屋で過ごしている。
紫色の父と一緒に、、、、
水色で、少しも汚れてない空、、、
眩しい、、、太陽の白い光が私を照らす。
白は嫌い。。。何事にも簡単に染まってしまう、、、周りに合わせてしまうから、、、
何故水色のように、自分の意思を貫けないの??なんで、、、
お日様も雲も綿菓子もいらない。
―――
あは。今日も水色がきれいだなあ。お日様も雲も何もない。ただ水色だけが見える、、
私にとって白は敵。水色を拒むものよ。。。
「もしもし?入るよ?」
母が入ってきた。すかさず水色のペンキをかける。
母は黄色の洋服を着ていた。悲鳴を上げて逃げて行った。
次に父が入ってきた。
―――
それから私は未だ、水色で染まったこの部屋で過ごしている。
紫色の父と一緒に、、、、
