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幻想乙女のおかしな隠れ家の短編集。
- 吸血鬼アンジェとベルント。 -


「ねえ…ベル。」
「……なに?アンジェ。」
「さっきから……ずっと、のどが……かわi「アンジェ。今日は、もう寝よう。」……え、あ、……うん。」

〜深夜〜
「ぁぁああああああああああああああ!アンジェ、やばいよ!……どうしよう……。ほんとに、吸血鬼だよ。」
「……よし!作戦をたてよう!」

次の日の朝ごはん
「私の朝ごはん。……私の朝ごはんは……」
「お前だぁぁあ!!!(←ベル)」
「……」
「……アンジェ。」
「あははははははははははははははは(狂気)」
「……ごめん、ごめん、ごめん。ほんと、ごめん。」

文章力の無さがやばいなw

ベル好きだよー。
ていうか、よく、アンジェとひとつ屋根の下で、暮らしていけたな。1週間とか、以外と長す。
<2016/12/17 17:08 富士山汁>消しゴム
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