とりあえずそこに座ってもらったがどうしよう。
男の子として二人きりというのは、恥ずかしい。
夢:「すいません、改めまして夢と言います。」
夢:「地球からきました。」
夢:「気がついたら上空にいました。」
どうしよう何てはなそうかな。
ここはクールに決めるべきか、
いや、男らしさも見せたい。
夢は、大人しそうなので男らしさを見せたいだが、
クールなキャラクターをみせつけたい。
どうしようマジでどうしよう。
夢:「どうかされましたか。」
ライト:「い、い、い、い、い、い、いやなんでもないよ。」
動揺しすぎた。
ライト:「とりあえずちきゅーと言うところからきたんだね?」
夢:「はいそうです。」
ライト:「とりあえずうちにいるといいよ。」
ライト:「俺は一人暮らしだし。」
夢:「ありがとうございます。」
よっしゃー女の子と初めて一緒に暮らせるぜ
と心の中で思った。
夢:「お名前はなんでしょうか?」
ヤバい頭が混乱して名乗ってなかった。
ライト:「俺の名前はライト。現在15歳。」
ライト:「これからよろしく!」
夢:「私も15歳です!よろしくお願いします。」
俺たちの物語がスタートした。
次の日~
今日は魔法学園の入学式である。
夢は、15歳なので同じ学園にいくことにした。
夢:「おはようございます!」
どうしよう女の子に起こされるなんて初めてなんだけど。
嬉しい!
ヤバい、爆発しそう。
ライト:「お、おはよう。」
夢:「動揺されてますけど大丈夫ですか?」
ライト:「だ、大丈夫だよ。」
嬉しすぎてつい動揺しすぎた。
ライト:「とりあえず朝食を作ろう!」
夢:「朝食なら作りました!」
え、マジで、嬉しい。
とりあえずおきて、ダイニングへ向かった。
そこには魚類モンスターの丸焼きと植物モンスターのサラダがおいてあった。
夢:「どうぞおかけになってください。」
ライト:「うん。わかった。」
緊張する。
どこのラブコメ主人公だよ。
夢:「お願いします♪」
なにをだろう?
ライト:「頂くよ。」
パクッ
うまい
いや、うますぎる。
夢:「どうですか?」
ヤバい幸せだ。
ライト:「うん、美味しいよ。」
夢:「ありがとうございます!」
もう最高
そして奇跡の朝食の時間を過ごした。
制服に着替え、家を出た。
ここから学園まで約11kmある。
遠い
なので、テレポートという魔法を使う。
テレポートは魔法学園の小中学校学ぶ。
小中学校では登校に使ってはいけないが、学園は使える。
これが大きくなった特権である。
あとで夢にも教えなければ。
夢:「ここから学園までどれだけかかりますか?」
ライト:「ここから約11kmある。」
ライト:「だからテレポートいくんだ。」
夢:「この世界は凄いですね♪」
ライト:「それでは、テレポートッ!!!」
そして、時空の歪みが発生した。
三章へ続く
男の子として二人きりというのは、恥ずかしい。
夢:「すいません、改めまして夢と言います。」
夢:「地球からきました。」
夢:「気がついたら上空にいました。」
どうしよう何てはなそうかな。
ここはクールに決めるべきか、
いや、男らしさも見せたい。
夢は、大人しそうなので男らしさを見せたいだが、
クールなキャラクターをみせつけたい。
どうしようマジでどうしよう。
夢:「どうかされましたか。」
ライト:「い、い、い、い、い、い、いやなんでもないよ。」
動揺しすぎた。
ライト:「とりあえずちきゅーと言うところからきたんだね?」
夢:「はいそうです。」
ライト:「とりあえずうちにいるといいよ。」
ライト:「俺は一人暮らしだし。」
夢:「ありがとうございます。」
よっしゃー女の子と初めて一緒に暮らせるぜ
と心の中で思った。
夢:「お名前はなんでしょうか?」
ヤバい頭が混乱して名乗ってなかった。
ライト:「俺の名前はライト。現在15歳。」
ライト:「これからよろしく!」
夢:「私も15歳です!よろしくお願いします。」
俺たちの物語がスタートした。
次の日~
今日は魔法学園の入学式である。
夢は、15歳なので同じ学園にいくことにした。
夢:「おはようございます!」
どうしよう女の子に起こされるなんて初めてなんだけど。
嬉しい!
ヤバい、爆発しそう。
ライト:「お、おはよう。」
夢:「動揺されてますけど大丈夫ですか?」
ライト:「だ、大丈夫だよ。」
嬉しすぎてつい動揺しすぎた。
ライト:「とりあえず朝食を作ろう!」
夢:「朝食なら作りました!」
え、マジで、嬉しい。
とりあえずおきて、ダイニングへ向かった。
そこには魚類モンスターの丸焼きと植物モンスターのサラダがおいてあった。
夢:「どうぞおかけになってください。」
ライト:「うん。わかった。」
緊張する。
どこのラブコメ主人公だよ。
夢:「お願いします♪」
なにをだろう?
ライト:「頂くよ。」
パクッ
うまい
いや、うますぎる。
夢:「どうですか?」
ヤバい幸せだ。
ライト:「うん、美味しいよ。」
夢:「ありがとうございます!」
もう最高
そして奇跡の朝食の時間を過ごした。
制服に着替え、家を出た。
ここから学園まで約11kmある。
遠い
なので、テレポートという魔法を使う。
テレポートは魔法学園の小中学校学ぶ。
小中学校では登校に使ってはいけないが、学園は使える。
これが大きくなった特権である。
あとで夢にも教えなければ。
夢:「ここから学園までどれだけかかりますか?」
ライト:「ここから約11kmある。」
ライト:「だからテレポートいくんだ。」
夢:「この世界は凄いですね♪」
ライト:「それでは、テレポートッ!!!」
そして、時空の歪みが発生した。
三章へ続く
