―それはある日のこと。
ゆいが部室に入ると、
アンティークな机
アンティークな椅子
アンティークな飾り
アンティークなティーセット…
部室内はアンティークで埋め尽くされていた。
ゆい「おはようござ…どうえぇ( ; ゜Д゜)!?」
あぐり「おはよう、堤さん。」
ゆい「えっ、部長が敬語!?なに!?変な薬飲んだ!?
キャーーー!違法ドラッグううう!!」
あぐり「ちがうわっ(`ロ´)ノ!
お茶会よ、お茶会。」
ゆい「お、お茶会(;´д`)?」
叶「ううう…」
ゆい「かっ叶先輩!」
アンティークな椅子には、叶が縛り付けられていた。
ゆい「ちょっ、え、部長叶先輩に何したんですか!?
…と、とれない…」
あぐり「なっ…何したって、人聞きの悪い…(--;)
コホン。
堤さん。
伊藤さんはこのお茶会の中では【マドレーヌ三世】という名前なの。
今は【サンドイッチ四世】と【ドリアン二世】も参加しているわ。」
アンティークな机の周りには、あぐり、叶、そしてぬいぐるみが2つ。
あぐり「ささ、前置きはこれくらいにして。
堤さんもやるわよー!
お茶会♪」
い、嫌な予感しかしない。。。(;´д`)
―恐怖のお茶会が始まる―
ゆいが部室に入ると、
アンティークな机
アンティークな椅子
アンティークな飾り
アンティークなティーセット…
部室内はアンティークで埋め尽くされていた。
ゆい「おはようござ…どうえぇ( ; ゜Д゜)!?」
あぐり「おはよう、堤さん。」
ゆい「えっ、部長が敬語!?なに!?変な薬飲んだ!?
キャーーー!違法ドラッグううう!!」
あぐり「ちがうわっ(`ロ´)ノ!
お茶会よ、お茶会。」
ゆい「お、お茶会(;´д`)?」
叶「ううう…」
ゆい「かっ叶先輩!」
アンティークな椅子には、叶が縛り付けられていた。
ゆい「ちょっ、え、部長叶先輩に何したんですか!?
…と、とれない…」
あぐり「なっ…何したって、人聞きの悪い…(--;)
コホン。
堤さん。
伊藤さんはこのお茶会の中では【マドレーヌ三世】という名前なの。
今は【サンドイッチ四世】と【ドリアン二世】も参加しているわ。」
アンティークな机の周りには、あぐり、叶、そしてぬいぐるみが2つ。
あぐり「ささ、前置きはこれくらいにして。
堤さんもやるわよー!
お茶会♪」
い、嫌な予感しかしない。。。(;´д`)
―恐怖のお茶会が始まる―
