あぐり「…え―、ではエレガントお茶会を始めたいと思います。」
叶、ゆい
(…なにがエレガントだ。)
あぐり「…ではまず…」
恐怖のお茶会がはじまる…その時。
ガラッ
ゆい「斉藤先輩!!」
あぐり「……(^ー^)
…ちょっとぉ、邪魔しないでくんなーい?
このお茶会はエレガントで上品な女の子だけが参加できるの。
男子はあっちいけーー」
ゆい「助けて!!」
あぐり「え( ; ゜Д゜)!?」
信「…なんだこの異常空間は。」
あぐり「はあ!?異常空間なんて、失礼ねー!」
信「じゃあなんなんだよ
コレ」
信が叶が縛り付けられている椅子を指差す。
あぐり「あ―…あれは……」
信「誰がどう見ても異常空間でしかないだろ。」
あぐり「さっきから失礼すぎ!
部長になんて口きくの!!」
信「…まあまあ、ガチ目に怒るなって。」
ガラッ
純大「うっわ、なにこのキモい空間!」
ももね「…気色悪い…」
あぐり「ちょっと、みんなひどくない(`Δ´)!?」
ゆい「こんなことするほうがひどいです…w」
あぐり「もう…もう…知らない!」
ガラッ
あぐりは部室から去っていった。
純大「まずこの変なの片付けるか。」
信「おう。」
ゆい「叶先輩助けるのが先です」
ももね「…ハサミ持ってきて」
信の登場によって恐怖のお茶会は中止され、いつもの部活に戻ったのでした。
叶、ゆい
(…なにがエレガントだ。)
あぐり「…ではまず…」
恐怖のお茶会がはじまる…その時。
ガラッ
ゆい「斉藤先輩!!」
あぐり「……(^ー^)
…ちょっとぉ、邪魔しないでくんなーい?
このお茶会はエレガントで上品な女の子だけが参加できるの。
男子はあっちいけーー」
ゆい「助けて!!」
あぐり「え( ; ゜Д゜)!?」
信「…なんだこの異常空間は。」
あぐり「はあ!?異常空間なんて、失礼ねー!」
信「じゃあなんなんだよ
コレ」
信が叶が縛り付けられている椅子を指差す。
あぐり「あ―…あれは……」
信「誰がどう見ても異常空間でしかないだろ。」
あぐり「さっきから失礼すぎ!
部長になんて口きくの!!」
信「…まあまあ、ガチ目に怒るなって。」
ガラッ
純大「うっわ、なにこのキモい空間!」
ももね「…気色悪い…」
あぐり「ちょっと、みんなひどくない(`Δ´)!?」
ゆい「こんなことするほうがひどいです…w」
あぐり「もう…もう…知らない!」
ガラッ
あぐりは部室から去っていった。
純大「まずこの変なの片付けるか。」
信「おう。」
ゆい「叶先輩助けるのが先です」
ももね「…ハサミ持ってきて」
信の登場によって恐怖のお茶会は中止され、いつもの部活に戻ったのでした。
