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ローズ学園での日常
- 第9話 友達 -

ローズ学園に来るの2回目で何でこんなにニートになりたいって思うんだろー…。とか思ってたら何なの?また後ろにあいついるじゃないか。はあ( ̄ー ̄)もういっそ、不登校で良いのになぁ。
「あ、悲鳴の人じゃんwww」
って重那に言われたから結構怒ってやった。
「は?お前こそその酷い性格どうにかしたほーいいんじゃなぇーの?ww」
あーあ、なんか少し言い過ぎたかなぁー?…ってかあいつ無言で走ってったんだけどーーー。ってかもう靴箱だあぁ↓
私の頭の中では色々な 何で と 怒り であふれていた。

「お、おはよ〜ござい…ま。す。」自分でも可笑しかなるほど酷いおはよーだ。
「おはよ(*^◯^*)舞ちゃん!」と言ってくれたのは優里奈ちゃーん!まじ天使てか、神?ほんと尊敬しますーー!
「ゆりちゃんおはよ…あっ!!」気づいた時にはもう手遅れ。そんなことみんなはあったりしない?私はそれが今なの。ゆりちゃんなんて言ったから嫌われたかな。
「やったー!じゃあ私のことゆりちゃんて呼んだ呼んで!!私も舞って呼ぶね!」嗚呼、本当に天使だった。こんな人が席前でよかった。隣は無視しよwてか!やばいみんなの視線がこっちに…。





そして私、少し遅れてローズ学園での日常が始まった。






今回、観覧数が100人を超えましたー!!ありがとうございます!誤字脱字、不定期、日本語がおかしい、などグダグダですが、これからもよろしくお願いします!
<2017/02/23 21:07 かをり>消しゴム
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