おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
恋愛短編集
- チャラいね快斗くん -

「照れながらも私に優しい快くんが昔からずっと大好きだった。…なのにいつからか快くんは私の名前すら呼んでくれなくなった」

「部屋に女の子連れ込んで、それ見ちゃって…
諦めなきゃって分かってるのに…」




「大好きなんだもん!!」






「…鈴音」

快くんは私の名前を呼んでそっとキスした

<2017/01/01 00:21 mokao>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.