ある朝
おそ松side
おそ松「チョロ松。」
チョロ松「え?」
朝だからか寝ぼけてるチョロ松の顔が可愛く見える。まっいつもだけどね!
こいつを傷付ける奴は許さない。命を償うほどの事だ。
他のやつらも■■がいる。
全ては狂愛のせいで。
おそ松「好き。」
チョロ松「知ってる。ほら。ん。」
おそ松「え?」
と手に渡されたのは求人の雑誌。
おそ松「チョロ松。。腹減った。」
もうこんな時間だ。朝ごはん作ってくれる母さん達は旅行。
チョロ松「げ。なら一緒に作ってよ?」
何この可愛いの。
おそ松side
おそ松「チョロ松。」
チョロ松「え?」
朝だからか寝ぼけてるチョロ松の顔が可愛く見える。まっいつもだけどね!
こいつを傷付ける奴は許さない。命を償うほどの事だ。
他のやつらも■■がいる。
全ては狂愛のせいで。
おそ松「好き。」
チョロ松「知ってる。ほら。ん。」
おそ松「え?」
と手に渡されたのは求人の雑誌。
おそ松「チョロ松。。腹減った。」
もうこんな時間だ。朝ごはん作ってくれる母さん達は旅行。
チョロ松「げ。なら一緒に作ってよ?」
何この可愛いの。
