続き
チョロ松「ほら。早くして?僕おそ松兄さん好きすぎておかしくなるまえに!!ほーら!!」
トド松「朝から?元気だねぇ。」
おそ松「そっちの料理か?」
と言いながら俺はチョロ松の腰を触る。
チョロ松「……っ//」
ペシッ
トド松「チョロ松兄さーん。僕と遊ぶ?」
おそ松「あ?」
トド松「嘘だよ?ボソッ(十四松兄さんは僕のだからね?)」
知ってるそんなの。俺の■■はチョロ松だけだ。
チョロ松「よし。味見して?おそ松兄さん?」
おそ松「ん。美味しい!チョロ松。おいで?」
作るのが早いのか、俺はチョロ松と存分にいちゃいちゃ出来そうだ。
ぎゅっ
チョロ松「んーーー!!」
おそ松「好き。」
チョロ松「僕も//」
こうして俺らは兄弟という境界線を越えたのであった。
チョロ松「ほら。早くして?僕おそ松兄さん好きすぎておかしくなるまえに!!ほーら!!」
トド松「朝から?元気だねぇ。」
おそ松「そっちの料理か?」
と言いながら俺はチョロ松の腰を触る。
チョロ松「……っ//」
ペシッ
トド松「チョロ松兄さーん。僕と遊ぶ?」
おそ松「あ?」
トド松「嘘だよ?ボソッ(十四松兄さんは僕のだからね?)」
知ってるそんなの。俺の■■はチョロ松だけだ。
チョロ松「よし。味見して?おそ松兄さん?」
おそ松「ん。美味しい!チョロ松。おいで?」
作るのが早いのか、俺はチョロ松と存分にいちゃいちゃ出来そうだ。
ぎゅっ
チョロ松「んーーー!!」
おそ松「好き。」
チョロ松「僕も//」
こうして俺らは兄弟という境界線を越えたのであった。
