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【おそ松さん】僕たちの恋愛狂


続き
チョロ松「ほら。早くして?僕おそ松兄さん好きすぎておかしくなるまえに!!ほーら!!」

トド松「朝から?元気だねぇ。」

おそ松「そっちの料理か?」

と言いながら俺はチョロ松の腰を触る。

チョロ松「……っ//」

ペシッ

トド松「チョロ松兄さーん。僕と遊ぶ?」

おそ松「あ?」

トド松「嘘だよ?ボソッ(十四松兄さんは僕のだからね?)」

知ってるそんなの。俺の■■はチョロ松だけだ。

チョロ松「よし。味見して?おそ松兄さん?」

おそ松「ん。美味しい!チョロ松。おいで?」

作るのが早いのか、俺はチョロ松と存分にいちゃいちゃ出来そうだ。

ぎゅっ

チョロ松「んーーー!!」

おそ松「好き。」

チョロ松「僕も//」

こうして俺らは兄弟という境界線を越えたのであった。

<2016/06/12 22:02 雪杷>消しゴム
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