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恋愛×時間
- ほんとにごめん。 -

私は、誤りに来た。何故か葉月くんも一緒に。沙耶音と彰は抱き合ってた。多分。付き合ったのだろう。沙耶音のあんな笑顔久しぶりにみた。中学に入ってから性格が変わった。

富『あの‥‥‥‥‥‥‥‥』

私は、声をかけた。少し。空気よみたかったけどどうしても謝りたかったから。

沙『どうしたんですか?』

富『ごめんなさい!私、沙耶音が羨ましかったの。小学部にいた時も彰くんと葉月くんに好かれてたし。成績が凄い良くて何でも出来て羨ましかったの。。』

沙『‥‥‥‥‥あ。ごめんね。てか、葉月くん‥‥‥‥‥』

葉『やめろよ。富江。』

葉月くんに怒られちゃった。ま‥‥しゃーないや。

彰『…………………………………………』

沙『彰。なんか言ってやんなよ。』


彰『なぁ。俺も。ごめんな。今まできついことばっかり。ほんとにごめん。。』

なんか、私が悪いのに皆がわるいみたいになってる。

そろそろ邪魔だし帰ろうともう。

富『バイバイ。また明日!』

皆に手をふってかえってきたのだ。

そろそろ完結します!よろしくお願いします。僕めっちゃ楽しみです!
<2016/06/22 20:48 にゃむすけ♝>消しゴム
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